芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

1: なまえないよぉ~ 2017/04/08(土) 15:20:07.69 ID:CAP_USER9
“神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美(21)が8日、甲子園で行われた阪神―巨人戦の始球式に登場した。

今回がプロ野球公式戦では8回目の始球式となる稲村は、背番号「8」のタテジマユニホームを着て登場。
いつもの豪快な投球フォームから、自己最速タイの103キロの直球を真ん中に投げ込み、大歓声を浴びた。

「マウンドに上がった瞬間、雰囲気にのまれそうになった。
今までの最高(球速)と同じで悔しい気持ちもあるけど、久々に100キロ台が出たのでうれしい気持ちもある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000020-tospoweb-ent
東スポWeb 4/8(土) 15:04配信

no title

no title

no title

no title


https://www.youtube.com/watch?v=MZPy7Kd2XY8


プロ野球 稲村亜美 憧れの甲子園で始球式登板 巨人 vs 阪神 2017年4月8日

【稲村亜美が伝統の一戦で始球式 自己最速タイ103キロに「80点くらい」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/08(土) 04:37:46.84 ID:CAP_USER9
元フジテレビアナウンサーの加藤綾子アナ(31)が、7日に放送された日本テレビ系バラエティー「アナザースカイ」(金曜・後11時)に出演。アナウンサーを辞めたくなったこと、フリーを決意した理由を明かした。

 08年に入社、翌年の夏に家族で訪れたスイスを思い出の場所へ旅した加藤アナ。入社半年で新人アナの登竜門である、冠番組の「カトパン」に出演した頃から、学生時代の私生活などが週刊誌に紹介されるようになって
「表に出るってこういう事だと分かった。親のしつけとか言われたり、家族に迷惑をかけるくらいならアナウンサーを辞めたいと思った」。
思いとどまったのは、「もしここで辞めたら『あーすぐに辞めた子いたよね』で終わってしまう。でも、ここで頑張れば、いくらでも(これから)印象を変えられる。全力で1回『一生懸命頑張りました』と言えるものが欲しかった」。
心許せる家族と観光したスイスの山々の広大な風景も後押しし、「今まで『何がしたい』と言わなかったかが、初めて前向きになれた。背中を押してくれた場所」と振り返った。

 帰国後、「ホンマでっか!?TV」のMCも決まり、多忙ながらも人気アナへの階段を上り詰めた加藤。しかし昨年5月、退社してフリーに転身、7年半続いた「めざましテレビ」を中心とした生活を終えた。

 フリーになって変わったことをMCの今田耕司(51)に問われ「睡眠時間ですか。10時間寝ています」と答え驚かせた加藤アナ。フリーを決意した理由には「体力的な部分が1番だった」と明かして、
14年秋に「めざまし」生放送中に倒れ数日休んだ“事件”を挙げて「それまでは少し睡眠不足でも何とかなりましたが、頑張りたいと思っても体がついてこなくなった。(辞めるのは)勇気がいりましたが、自分の中ではやりきった気持ちが強かった」と心境を明かした。

 思い出の地を再訪し「今回もまた、背中を押されている気がする」と語った加藤アナ。これからは「1人の女性として頑張りたい気持ちと、32なので、いつかお母さんにもなりたい。自分が母のように人に与える経験が待っていると思うとワクワクする」と語った。


no title

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170407-OHT1T50278.html

【カトパン、フリーを決意したのは「やりきった気持ち」とあの“事件”】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/04/07(金) 17:53:20.65 ID:CAP_USER9
「私はこう見えて、ジムに通っていて、筋肉めちゃくちゃつけるようにしているんですよ」

「筋肉つければ走ることもできるので。力士と一緒ですね。稽古した後に、めちゃくちゃ、ちゃんこ食うみたいな」

意外な私生活を明かしたのはタレントの渡辺直美(29)。

「以前ニューヨークに留学した際、力士に間違えられたことがあったようですが、実際に力士のような生活を送っていたんですね(笑)」(スポーツ紙記者)

渡辺というとビヨンセの歌マネだけでなく、最近はCMや雑誌などのモデル、ファッションデザイナーなど引っ張りだこだ。

「仕事は順調ですが、私生活はいまいちうまくいってないようですね。
“ぽっちゃり”女子はモテると言ってはばからない渡辺さんですが、
昨年9月に台湾人男性と別れた後は、めっきり恋愛の話がないそうです。
ここ3、4カ月はあまりにも何もなさすぎて、恋することすら忘れてしまっているそうです」(スポーツ紙記者)

http://news.livedoor.com/article/detail/12905165/
2017年4月7日 17時9分 ZAKZAK(夕刊フジ)

no title

【渡辺直美、“ぽっちゃり”女子はモテるはずが…】の続きを読む