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1: なまえないよぉ~ 2017/09/05(火) 09:18:13.86 ID:CAP_USER9
 俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”
「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」
(月曜後9・00)の第8話が4日に放送され、平均視聴率は15・4%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。

 初回16・3%。7月クールの連続ドラマでトップの好スタートを切ると、
第2話は15・6%で、“月9”としては2014年7月クール「HERO」
(26・5%→19・0%)以来3年ぶりとなる初回から2週連続の15%超えを記録。
第3話14・0%、第4話13・8%、第5話13・8%、第6話13・7%、
第7話13・4%と推移。第2話以来の15%超えで、昨年以降、苦戦続きだった
同局の看板ドラマ枠“月9”復活へ、好調をキープしている。

 ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く
人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、
2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら
5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000083-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 19:13:27.05 ID:CAP_USER9
やはり'80年代のトップアイドルは、今のアイドルとはモノが違うのだ。

 8月7日発売の『週刊ポスト』のグラビアでセクシーショットを披露した南野陽子(50)の若々しさが、世のお父さんたちの心をザワつかせている。
 「とにかく美しいの一言。とくに驚きだったのは、シワ一つない透き通るような美肌ぶり。艶やかな唇は、女性としての潤いを感じさせるに十分で、実にセクシーです」(芸能記者)

 だが、最大の衝撃はシーツを身体に巻いた背中丸出しの挑発ショットだ。
 「ベッドの上で前屈するように、前に伸ばした膝に顔を近づけ、男を誘うような表情を見せているのですが、シーツからこぼれそうな胸の膨らみがチラリと見えて最高にイヤラしいんです。思わずシーツの中に頭を突っ込み、谷間に顔を埋めたくなること必至です」(同)

 “奇跡の美肌”と絶賛されるのも納得の美しさを見せつけてくれたのだから、「抱きたい!」「もっと見たい!」という声が上がるのも当然なのだ。
 「南野のエロスといえば、'92年の映画『寒椿』で見せたヌードシーン。高嶋政宏に腕を押さえつけられながら押し倒され、露出したバストに吸い付かれてしまうんです。大きさこそAカップほどの微乳ですが、薄ピンクの先端を固く尖らせ、騎乗位で自ら激しく腰を上下させてイキ果てる姿が“艶めかしく”美しかったことを、思い出さずにはいられません」(映画ライター)

 '15年には、'11年に結婚した実業家の夫の不倫や借金問題が報じられ、離婚確実とみられていたが、その後、特に進展はなし。芸能活動も、これといって話題があったわけでもなく、完全に世間の意識から消えていた南野。突然のセクシー路線転向は大成功と言っても間違いないだろう。
 「インスタグラムでナチュラルな美貌が絶賛されている47歳の石田ゆり子の存在により、にわかにアラフィフ美女に注目が集まっていますが、南野もここに参入する気満々なのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

 五十路Aカップの御開帳が楽しみになってきた。

http://wjn.jp/article/detail/7459136/

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 10:02:47.31 ID:CAP_USER9
元Dream5のメンバー・大原優乃が、4日発売の「週刊プレイボーイ」38号に登場する。

6月にグラビアデビューし、Fカップの美ボディが話題となった大原。
前回の反響を受けて、今回は時間をかけて撮影すべく大原の故郷・鹿児島にある奄美大島でロケを行った。

撮影を振り返り、本人は「今までカメラを向けられると『こんな顔してみようかなぁ』って自分の素を見せるのは苦手だったのですが、すべてが新鮮で、その時その場所に合わせた素の表情ができました。教えてもらった写真のキャッチボール、また熊谷さんとできるように努力しようってさらに思いました」と反省点もあったよう。
それでも、担当者からは「とにかく吸収力と表現力がスゴい。ドバイスをすると、次のシーンでは必ずそれを反映してくれるんです。またすぐ次のグラビアを撮りたくなるほど、ポテンシャルの高さを感じました」と絶賛の言葉が送られた。

また、撮影で苦労したことを聞かれると、「陽射しがすごく強くて、水着の形にくっきり日焼けしちゃいました。気がつけば、体がまっ赤っ赤。なんでもっと日焼け止めのケアをしなかったんだろう。そこはすごく反省点です(笑)」を回答。
読者にむけては「そして今回は、ありがたいことにたくさん撮影させていただきました。みなさんのおかげです。ありがとうの感謝の気持ちを忘れずこれからも頑張ります」と意気込みを語った。

http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1711867/

「週刊プレイボーイ」38号 大原優乃
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元Dream5 大原優乃
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【【グラビア】衝撃のFカップボディ再び 元Dream5大原優乃の水着姿が魅力的】の続きを読む