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1: なまえないよぉ~ 2017/11/27(月) 17:27:44.53 ID:CAP_USER9
 女優の土屋太鳳さんと俳優の佐藤健さんが21日、名古屋市内で行われたダブル主演映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」(瀬々敬久監督、12月16日公開)の試写会で行われた舞台あいさつに登場した。土屋さんは、闘病シーンの撮影のために4時間ほどかけて特殊メークを施し、笑うことができない状態だったといい、笑わせようとする佐藤さんにちょっかいをかけられ「本当につらかった……」と苦笑いで撮影を振り返った。

 土屋さんは、特殊メークでの撮影を「4時間かけて作ったメークを崩しちゃいけないし、管やマウスピースを入れて身動きが取れなかった。かなり過酷な撮影だったんですけど、現場ではすごくパワーをもらいました。佐藤健さんが『大丈夫? 何かできることない?』って、脚をマッサージしてくださったり……」と笑顔で振り返った。

 しかし佐藤さんが自ら「特殊メークをすると表情を動かしづらいんです。笑ったりすると(特殊メークが)取れちゃったりするので。(だから土屋さんを)なんとか笑わせようとして……」と告白。司会者が「笑わせることで緊張感が取れたのでは」とフォローするも「緊張感もですけど、特殊メークも取れましたね」とさらりと語り、土屋さんや観客を笑わせた。

 映画は、岡山県在住の中原尚志さんと麻衣さん夫妻がモデルとなった実話を書籍化した「8年越しの花嫁 キミの目が覚めたなら」(主婦の友社)が原作。尚志(佐藤さん)と結婚を約束した麻衣(土屋さん)が、結婚式の3カ月前、原因不明の病気に襲われる。麻衣は意識不明となって数年後、意識を取り戻すが……というストーリー。全国公開に先駆けて、岡山は12月9日に公開される。

https://mantan-web.jp/article/20171121dog00m200023000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/28(火) 04:55:54.48 ID:CAP_USER9
シンガー・ソングライター、松任谷由実(63)が27日、東京・丸の内の帝国劇場で主演舞台「朝陽の中で微笑んで」(12月20日まで)の初日を迎えた。

 帝劇では初日に座長が弁当を用意する“座長弁当”というしきたりがあり、松任谷は京都の老舗料亭・下鴨茶寮の特注弁当(推定2万円以上)を200個差し入れする大盤振る舞い。京人参を朝陽に見立てたわんや鮑の旨煮、ぐじの昆布締めなど高級食材が盛り込まれており、京都の本店から車で銀座の支店に運ばれ、最終調整して帝劇へ。松任谷が「お弁当のオートクチュールです」と胸を張る自身初のトータルプロデュース弁当で、共演者やスタッフは大喜びだ。

 同作は、夫で音楽プロデューサー、松任谷正隆氏(66)が演出・脚本を手掛ける「ユーミン×帝劇」シリーズ第3弾で、500年後を舞台に時を超えた男女の純愛を描く。松任谷とW主演の俳優、寺脇康文(55)は東京・砧の東宝スタジオで行った本番さながらの稽古を振り返り、「こんなに(稽古に)金かけてすごいと由実さんに伝えたら、『何言ってるの、私ユーミンよ』って言われた」と武勇伝を明かして笑わせた。

2017.11.28 04:00 

座長ユーミン、太っ腹!2万円の特注弁当×200個差し入れ 

 
舞台「朝陽の中で微笑んで」座長弁当
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舞台初日から豪華な特注弁当を振る舞い、共演者らを盛り上げた松任谷由実=東京・丸の内
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舞台「朝陽の中で微笑んで」の初日を迎えた左から演出の松任谷正隆氏、斎藤洋介、寺脇康文、松任谷由実、宮澤佐江、六平直政
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舞台「朝陽の中で微笑んで」
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http://www.sanspo.com/geino/news/20171128/geo17112804000002-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/28(火) 06:44:55.05 ID:CAP_USER9
女優の長澤まさみが27日、都内で行われた映画『嘘を愛する女』の完成披露舞台挨拶に登壇。恋人役で共演した高橋一生に、口の中へ指を入れられたシーンを振り返って「遠慮がないな~。いや、すごいな~」と驚きの気持ちを漏らした。

本作は、2015年に開催された「TSUTAYA CREATORS’PROGRAMFILM2015」にて、応募総数474本から初代グランプリを勝ち取った企画を基にしたラブストーリー。一流企業に勤めるキャリアウーマン・川原由加利(長澤)が、研究医の恋人・小出桔平(高橋)の嘘に翻弄される様を描く。

長澤は本作を「嘘のような本当の話。でも嘘のような話」と紹介。自身の役どころについては「働いている姿、いわゆる中堅どころという世代に自分も突入し始めている。由加利の立場は自分にも通じるところがあるのではないかと思った。恋愛観に対しても『本当の愛をつかまなきゃいけない』と世間で言われている年齢。自分の感じている感情が、由加利の感じている感情にリンクしていかなきゃいけないし、それが同じように捉えられたら由加利という人に重みと深みが加わると監督に言われ、今の私にはチャレンジでした」と話した。

共演の高橋とは、初の恋人同士の役。「すごく緊張しました。距離感が近い役だったので、緊張しない人はいないんじゃないかな」と言うと、高橋も「ちょっと照れちゃったところもありますね」と同調した。

さらに長澤は、高橋の演技は「遠慮がないのが勉強になりましたね」とコメント。「口の中に指を入れられて開かれるシーンがあるんですけど…遠慮がないな~。いや、凄いな~。やっぱり、遠慮があるとお芝居って相手との距離が変わってきちゃうもの。深い関係性にあるという設定だったけど、『ここから来るんだ…』って思いました」と漏らすと、高橋は「ちょっと思い切って口の中に指を入れさせていただいた。グッと!」と述懐した。

また高橋は、日頃嘘をつくのか問われると「そうですね」と即答。「(自分にとって)嘘っていうのはネガティブワードではないんですね。物事を例えるのを楽しくしていくには、嘘は必要なんじゃないかなと思ってるので。なので、嘘は日常的についてます」と明言し、客席の笑いを誘った。

舞台挨拶には長澤や高橋のほか、DAIGO、川栄李奈、吉田鋼太郎、中江和仁監督が出席した。

映画『嘘を愛する女』は、1月20日より全国公開。

11/27(月) 20:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00052934-crankinn-movi

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