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川本真琴


1: なまえないよぉ~ 2017/06/05(月) 19:22:43.66 ID:CAP_USER9
今年1月、写真週刊誌「FRIDAY」に17歳の女子高生との淫行疑惑を報じられ、無期限謹慎中だったタレントの狩野英孝が、6月1日付で謹慎を解除された。

2日に放送されたバラエティ番組「バイキング」(フジテレビ系)では、早速、この話題をクローズアップ。金曜MCの雨上がり決死隊・宮迫博之は「本人、悪気も悪意もないタイプの子なんですけど、絶品のアホなんですよね。(謹慎中は)出川さんから焼肉に誘われても『いや、僕、家にいます』って断っていましたね。4カ月間、頑張っていたみたいです」と、狩野の蟄居生活を語った。

一方、狩野の元カノだった女優の浜松恵も、自身のブログで狩野の謹慎解除について言及。「あー、、狩野さん。。」と題し、「まだ早いって。。。この前言ったのに。。」「ばか正直で騙されやすいんだから、また復帰したら変な女達がトラップしかけようと集まってくるよー」「とりあえず、もう脅されないように、騙されないように」「あなたは騙されてパニクっても、自分で対処出来ないんだから(笑)」と、復帰後のトラブルを早くも警告している。

元カノのタレント加藤紗里は6月2日時点で反応はないが、一方でその加藤と大バトルを展開した元カノのシンガーソングライター川本真琴のツイートが“怖すぎる”と話題になっている。

「《おまえをみてる》というタイトルの1枚の絵が、狩野の復帰の日に投稿されているのですが、じつに不気味。大小の2つの目、何かをかたどったような線、その周りはマジックでむちゃくちゃに塗りつぶされており、かなりシュールです。まるで陰鬱な心象風景画のようですね」(週刊誌記者)

一時は六股もかけていたという狩野。活動再開はかなっても、その反動は想像以上に大きそうだ。

http://asajo.jp/30701
no title

https://mobile.twitter.com/19740119/status/870292579249561600

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/04(日) 17:44:41.73 ID:CAP_USER9
 女優の多部未華子(28)とお笑いコンビ・キャイ~ンの天野ひろゆき(47)、ウド鈴木(47)が、人気アニメ映画シリーズの最新作「それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!」(7月1日公開)でゲスト声優を務めることになり4日、都内のスタジオでアフレコに臨んだ。

 宝探しの一族に生まれたライオンの男の子・ブルブルという重要な役割を担う多部は、声優初挑戦。アンパンマンとは“同い年”で、「子供の頃から聞いていた声に、自分の声を当てるのは不思議な気持ち。一生懸命ついていこうという一心で頑張りました」と話した。

 ブルブルは意地っ張りの半面、怖がりで勇気がないところもあるが「一歩踏み出せないという一面は私にはないですね。カレーパンマンのように、進んでみなければ分からないというタイプなので。だから、カレーパンマンのような気持ちでブルブルを見ていました」と説明。その上で自己採点は70点で、「一応、頑張った50点と、友達の子供を含めたくさんのお子さんに見てほしいからさらに頑張ってプラス20点。マイナス30点は、技術のなさです」と照れた。

 その父親を担当した天野は、自身も昨年4月に男の子が生まれたばかりで「キャイ~ンの仕事にはあまり興味を示さないのに、子育てに奮闘している奥さんが喜んでくれた。ずっとアンパンマンの仕事をやりたいと言っていた草の根運動が実った」と満面の笑み。アフレコ時点では多部の声が入っていなかったため、「今日、初めて聞いたけれど、かわいい。先に聞いていたら、宝探しに行かせなかったかもしれない」と絶賛した。

 ウドは、神殿の門番・いいかげんに城役で、セリフも「いいかげんに城(しろ)~」のこん身の一言。セリフの後の効果音まで自ら口にし、最後は「天野く~ん」とアドリブまで入れるなどノリノリで、天野と多部を苦笑させていた。

[ 2017年6月4日 12:37 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/04/kiji/20170604s00041000143000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2017/06/05(月) 08:11:28.92 ID:CAP_USER9
NHKの人気番組『ブラタモリ』の6月10日、17日放送回において、初めて名古屋が取り上げられる。

タモリはかねてから名古屋をネタにしていただけに、放送前から大きな話題となっている。ネットでは公式発表前に、タモリが名古屋をロケで訪れた様子が報告されており、注目が集まっていた。

現在は、「知的で物静かなおじいちゃん」というイメージが強いタモリであるが、デビュー当初は毒気にあふれる存在だった。
タモリは、舞台上で歌や漫談を次々と繰り広げる、アメリカのヴォードヴィルの影響を強く受けており、しみったれたもの、イモっぽいものを徹底して嫌った。そうした華やかな世界とは対照的な四畳半フォークを歌うさだまさしを「ネクラ」と批判したことはよく知られている。

名古屋はそんなタモリが批判の対象としたひとつだ。

■タモリが展開した「名古屋批判」


タモリはレギュラーを務めていたラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送系)などで、長きに渡って名古屋批判を展開した。
「東京と大阪に挟まれて独特のコンプレックスがある」「見栄っ張りでケチ」「語尾にみゃーをつけるので『みゃーみゃー』うるさい」といった内容だ。

「エビフライをエビフリャーと言う」鉄板の名古屋ネタも実はタモリによって広められたもの。
そもそもタモリがネタにした時、エビフライは名古屋名物ではなかったが、これに便乗した店舗が「名古屋名物」とうたったことなどもあり、その後「名古屋=エビフライ」のイメージが定着した。

■オリンピック開催地に落選した名古屋市


そして1980年、名古屋市が1988年の夏季オリンピック開催地として立候補したことから、タモリの言う「見栄っ張りな名古屋」が現実のものとなった。
事前の予想では名古屋有利とみられ、各テレビ局は開催決定を前提として生放送の特番を組んでいたほどだが、結果は韓国のソウルに破れ大惨敗。何とも後味が悪い結果となった。

タモリも名古屋落選が決まったIOC総会の1時間後に放送された『タモリのオールナイトニッポン』の中で、「名古屋とわたし、両者にとって、不幸な晩でしたね」と振り返っている。

■タモリが考案した「ださいたま」


また、タモリは名古屋に限らずあらゆる地方都市をネタにしていた。埼玉県を「野暮ったい」と揶揄する意味で使われる「ださいたま」のフレーズもタモリが考案したものだ。

タモリと名古屋の30年来の“和解”はどのように描かれるのか。今から楽しみだ。

2017年6月4日 21時45分 チョベリグニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13157608/

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