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1: なまえないよぉ~ 2017/08/08(火) 16:19:36.82 ID:CAP_USER9
今年6月、〈ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる〉などと、不穏なツイートを連投して以降、所属事務所とのトラブルが囁かれていたモデルのローラ(27)。
「週刊文春」の取材によって、トラブルの原因は彼女と所属事務所「LIBERA」の間で交わされた“奴隷契約書”だと判明した。

2010年、ローラは「専属芸術家契約書」にサインさせられているのだが、事務所関係者によれば、A4サイズで計5枚におよぶ書面には次のような一文が記されていた。

〈本契約の有効期間は2010年7月1日から2020年6月末日までの満10年間とする〉

「しかも契約満了を迎えても、自動的に10年間の契約が更新されることになっている。
またローラ側が事務所に契約更新しない旨を伝えても、事務所サイドの了承がなければ解除できない一方的な契約でした。
まさに現在、問題視されている“奴隷契約”そのものです」(事務所関係者)

所属事務所は「週刊文春」の取材に、代理人を通じて、「(ツイッターの内容が事務所社長と彼女のトラブルという)認識はありません。
所属タレントの契約内容は開示できません。(契約をめぐるトラブルについて)そのような事実はありません」と回答した。

近年、日本の芸能界では、所属タレントと事務所間で契約トラブルが多発。
一般社会とかけ離れた芸能界特有の契約慣行に対し、厳しい目が注がれており、今年7月には、公正取引委員会が調査に乗り出した。
8月9日発売の「週刊文春」では、事務所とローラの契約をめぐるトラブルに加え、ロサンゼルスでのローラ本人への直撃取材の模様を詳報している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00003690-bunshun-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/08(火) 16:09:07.61 ID:CAP_USER9
「withBに立候補します!! 」「未だ未だ、高校生でも、いけてますね安室ちゃん」――。

歌手の安室奈美恵さん(39)が披露した「ブルゾン奈美恵」姿が大きな反響を呼んでいる。

■「何?可愛すぎる、歳忘れるわ」

安室さんは2017年8月5日、自身のフェイスブックページで、お笑いタレント・ブルゾンちえみさん(27)風の格好をした1枚の写真を投稿した。
「今日は…・・35億」とのコメントを添えている。

安室さんのトレードマークであるロングへアが、肩上のボブに。
白のワンピース姿に、ブルゾンさんの定番ネタである「キャリアウーマン」のポージングを決めている。

フェイスブックのコメント欄などには

  「相変わらず若いねぇ」
  「いくつになっても外見も歌も衰えを感じさせなくてホッと癒されます」
  「何?可愛すぎる、歳忘れるわ」

と絶賛の声が殺到。
「いいね!」も7万1000回以上押されている(7日昼時点)。

中には、安室さんとともに「歌姫」と呼ばれている歌手・浜崎あゆみさん(38)と比較し、

  「写真出しても、どうしてこうも浜崎あゆみと、違うんだろう」
  「プロ意識が高いしプロ根性もある。あゆとは違うね。同じ一時代を築いた歌姫の違い..」
  「大体同世代なのに、安室ちゃんは浜崎さんとは体型から何から違う」

といった意見も散見された。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000007-jct-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/08(火) 05:30:40.84 ID:CAP_USER9
女優、広末涼子(37)が、9日発売のコンピレーションアルバム「ラブとポップ ~好きだった人を思い出す歌がある~ mixed by DJ和」で、10年ぶりにジャケット写真を担当することが7日、分かった。広末お気に入りのCrystal Kay(31)の楽曲など2000年代に大ヒットしたJ-POP36曲を収録。当時、離婚や出産などを人生の節目を経験した広末は「20~30代の応援歌がたくさん入っています」となつかしんだ。

 「2000年代は私にとって変化のときでした」と振り返る広末。その“激動の時代”を彩った名曲がよみがえる。

 世界的に活躍する日本人アーティスト、DJ和(かず、30)が選曲した「ラブとポップ-」は、1999~2009年にリリースされた36曲のオリジナル音源を収録。ミリオンヒットとなったORANGE RANGEの「花」や一青窈(40)の「ハナミズキ」など当時、大ヒットした曲が“コンプリート”されている。

 広末は今回、2007年発売のコンピ盤「忘れられない恋のうた~私の中のもうひとりの僕~」以来、10年ぶりのジャケット写真に挑戦。当時をなつかしむような広末の優しい笑顔が印象的な仕上がりとなっている。

 自身の2000年代については「お仕事の次のステップと同時に、自分の将来や人生を考えるスタート地点だったという気がします」と総括。

 私生活では03年、前夫の元モデル(41)と結婚し、長男(13)を出産するも、08年に離婚。女優としては09年に出演映画「おくりびと」が米アカデミー賞外国語映画賞を受賞し、歌手としては00年に現状で“ラストシングル”となる「果実」を発売した。

 「ラブとポップ-」の中で印象に残る楽曲には女性デュオ、花*花の「さよなら大好きな人」を挙げ、「私が19歳のときに出演した(TBS系)『オヤジぃ。』の主題歌で、なつかしかったです」とほほえんだ。

 10年にキャンドルアーティスト、Candle JUNE氏(43)と再婚し、現在は長男、次男(6)、長女(2)の子育てに奮闘中。円熟味のある演技力が増した広末は「背中を押される応援歌がたくさん入っているアルバム。さらなる飛躍を応援しています」と同世代にエールを送った。


2000年代に流行した名曲アルバムのジャケット写真で、なつかしそうに瞳を潤ませる広末涼子
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170808/geo17080805040003-n1.html

【広末涼子、10年ぶりのジャケ写!「背中を押される応援歌がたくさん」】の続きを読む