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1: なまえないよぉ~ 2018/01/04(木) 13:29:57.56 ID:CAP_USER9
SKE48・松井珠理奈(20)が3日放送の日本テレビ系「ナカイの窓 新春拡大SP」(水曜・後11時)に出演。ゲスト出演した美容整形の権威・高須クリニックの高須克弥院長(72)に「うちのメンバーがお世話になってます?」と衝撃の質問をぶつけた。

 この日の企画は、ゲスト9人全員が覆面をかぶって登場する「覆面の窓」。司会の中居正広(45)がゲストとトークを繰り広げながら覆面の正体を当てるというもの。

 先に正体を当てられた松井は、ピンクの覆面をかぶっている高須医院長の正体を暴こうとゲスト陣が質問をぶつける中で「うちのメンバーがお世話になってます?」とコメント。高須院長は小声で「息子の所に来ているんじゃ…」と返答した。

 これにMCのお笑いコンビ「タカアンドトシ」のトシ(41)が「行っているんですか? なかなかの衝撃発言ですよ、それ」とびっくりすると、松井は「公表しているので大丈夫なんです」と発言。続けて「SKEの松村香織が薄毛で悩んでいた。薄毛治療を高須クリニックで行ったら本当に生えてきた」と明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000174-sph-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/04(木) 08:05:25.68 ID:CAP_USER9
多数の映画やドラマに出演し、人気とキャリアを積み重ねてきた実力派女優・木村文乃の勢いが止まらない。2018年は、「伊藤くん A to E」で岡田将生とともに主演を担うほか、吉田大八監督と錦戸亮が初タッグを組んだ映画「羊の木」、松本潤の主演ドラマ「99.9 刑事専門弁護士 SEASONII」ではヒロインを務める。

04年に、映画「アダン」のオーディションでヒロイン役を射止め、女優デビューを果たした木村。洗練された美しさと親しみやすさを兼ね備え、男女ともに支持されているが、「伊藤くん A to E」はそんなイメージを払拭する“腹黒くしたたかな女”を演じている。

廣木隆一監督がメガホンをとった同作は、モンスター級に痛い男・伊藤(岡田)に振り回されるA~Dの4人の女、それを傍観していた“5場面の女=E”こと矢崎莉桜(木村)の姿を描く。木村扮する莉桜は落ち目の脚本家で、A~Dに対し心の中で毒を吐きまくる“アラサー毒女”だが、次第に自らも伊藤に追い詰められていく。

一方、「羊の木」は、山上たつひこ原作・いがらしみきお作画による同名漫画が原作のヒューマンミステリー。港町・魚深で市役所職員として働く月末一(錦戸)は、地方都市の過疎問題解決のため仮釈放中の受刑者を移住させる「国家の極秘プロジェクト」でやってきた元殺人犯の男女6人の受け入れを担当する。元受刑者たちは町に溶け込んで生活を始めるが、港で身元不明の変死体が発見され、静かな町に波紋が広がっていく。

木村は同作で、都会に馴染めず地元に戻ってきた女性・石田文に扮している。閉塞的な地方都市に違和感を覚えながらも、移住してきた元受刑者の1人・宮腰(松田龍平)に惹かれていくという役どころで、「意識したのは“心から笑えてない感じ”」と話している。

ドラマ「99.9 刑事専門弁護士 SEASONII」は、新ヒロインに木村が抜てき。99.9%有罪とみなされた事件でも、最後の0.1%まであきらめずに事実を追い求める刑事専門弁護士・深山(松本)と行動をともにする、元裁判官の弁護士・尾崎舞子役を担当している。

アラサー毒女、「元犯罪者を信じ抜くことができるか」という問題に直面する女性、そして“0.1%の事実”を追う女性弁護士。さまざまな役に挑み、新境地を開拓し続ける実力派・木村から今年も目が放せない。「伊藤くん A to E」は1月12日、「羊の木」は2月3日から全国公開。TBS日曜劇場「99.9 刑事専門弁護士 SEASONII」は、1月14日午後9時放送開始。

2018年1月4日 06:00 

18年も木村文乃の快進撃が止まらない!アラサー毒女に女性弁護士、多彩な役に挑戦 

 (C)2018「羊の木」製作委員会(C)山上たつひこ いがらしみきお/講談社
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http://eiga.com/news/20180104/1/

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/04(木) 08:06:23.35 ID:CAP_USER9
テレビ朝日系帯ドラマ劇場第3弾、『越路吹雪物語』(2018年1月8スタート、月~金 後0:30~0:50※BS朝日で再放送 月~金 前7:40~8:00)に出演する女優の大地真央、瀧本美織がこのほど、東京・善福寺にある越路吹雪さんの記念碑を参拝した。

 同ドラマは、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した、元宝塚歌劇団男役トップスター・越路さんの波乱の人生と、盟友の作詞家・岩谷時子さんとの濃密な友情を描く。青年期の越路さんを瀧本、絶頂期を大地が演じる。

 初対面だった瀧本について、大地は「男装している写真を見まして。本当にぴったりで、宝塚に入ればよかったのにっていうくらいかっこいいし、華がある。きょうもお会いしても目力があるので、(越路さんの役に)ぴったり」と絶賛。

 また、現在撮影中の瀧本は「最近パンツを履いていると勝手に足が開いていて、自分で衝撃的だった」と苦笑。大地は「あえてそうしようとは思っていなかったけれど、気がついたら私もそうなっていた。映画を観ても男優さんを追っている自分がいた」と宝塚時代を振り返った。

2018-01-04 06:00 

大地真央、瀧本美織の男装を絶賛「宝塚入ればよかったのに」 

 
瀧本美織(右)の男装姿を絶賛した大地真央=越路吹雪記念碑 参拝後取材(C)ORICON NewS inc.
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越路吹雪の記念碑に参拝した(左から)大地真央、瀧本美織 (C)ORICON NewS inc.
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https://www.oricon.co.jp/news/2102172/full/

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