芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

no title


1: なまえないよぉ~ 2017/09/06(水) 09:23:08.52 ID:CAP_USER9
ジャズトランペット奏者の日野皓正(74)が、ジャズコンサートでドラム奏者の男子中学生に往復ビンタをした騒動について、芸能界ではさまざまな意見が出ているようだ。

9月3日放送の『サンデージャポン』(TBS系)では、爆笑問題の太田光(52)が不快感を露わにした。出演していた女医でタレントの西川史子(46)が「師弟関係ってそういうもの」とコメントし、
さらに元衆議院議員の杉村太蔵(38)が「僕の息子だったら逆に感謝する」と語ったところ、太田は「コミュニケーションするのにビンタしなきゃいけないんだったら、大した音楽家じゃない」
「日野さんのやったことが気に入らなかったら、日野さんをビンタすればいいわけ?」と噛み付いた。愛のムチはあり得ないという太田は、終始不機嫌な様子を見せていたようだ。

一方で『ワイドナショー』(フジテレビ系)で松本人志(53)は、「(中学生が)反省を本当にしたのであれば、指導として僕は正しかったんじゃないかなと思う」とコメントしている。
また、世代的に体罰を受けていたという松本は「なぜ今の時代にありえないのか」を明確に誰も言ってくれないとした上で「体罰を受けて育った僕らは、別に今、変な大人になってないじゃないですか。
屈折していたり。なんなら普通の若者よりも常識があるわけじゃないですか」「なんか体罰受けて育った僕たちは、失敗作と言われているような気がして、どうも納得がいかないんですよね」という自論も述べた。

芸能界でも賛否が分かれている状況について、関係者は様々な事情があると語る。

「日野はジャズ界では重鎮であり、タモリ(72)などの大御所とも親交があるなど、昔から芸能界とも精通している人物。
芸術家気質で気が荒い人物であるということも業界内で知られているようで、あまり火に油を注ぐのは避けたい。
テレビ的にはあまり否定的なコメントを出す必要がないというところもあるのでしょう」(芸能関係者)

■教育現場の意見としては「暴力は暴力」

この一連の騒動については、ネット上でも賛否の声が分かれているようだ。
「中学生が反省しているなら良い」「愛のムチだろう」という擁護の声もある一方で、「叩いて済むという問題ではない」「ほかにもできることがあったはず」という意見も多い。

「『何があろうが暴力はダメ』という声の傾向が多いようです。
ネットユーザーの中でも、実際に中学生を持つ親たちは自分の子どもがこういうことになったらと思いながら今回の事件を見ているのではないでしょうか。
実際に教育関連の識者からも、『行き過ぎだ』『暴力は暴力』という声が多く寄せられているようです」(芸能記者)

ちなみに日野のビンタを受けた当事者の中学生と父親は、2日に『サタデーステーション』(テレビ朝日系)に出演し、父親は中学生が日野に昨年も怒られていることを語り、
「またやらかしたと思って、(当該動画を)見たら、やっぱり悪いじゃんと思って」とコメントしている。
また中学生も「いけないと思ったことにはガッツリ叱って、根本から変えてあげようという愛があると思う」とコメントし、親子で報道内容について誤解があると訴えかけている。

当人同士が和解している部分もあり、事態はそのまま収束に向かいそうだが、時代の変貌とともに、教育としての体罰は良くない時代になっていることは間違いないようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1352093/
017.09.06 07:51 デイリーニュースオンライン

【日野皓正の”往復ビンタ騒動”で芸能界に「体罰擁護派」が多い理由とは?】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/09/06(水) 13:23:47.94 ID:CAP_USER9
「堪忍袋の緒が切れた!」ついにローラ(27)の反撃が始まった。人気モデルでタレントのローラが、所属事務所に対し、専属契約で不当に拘束されているとして、契約の終了を求める申し入れ書を送付したと報じられたが、逆に事務所側は損害賠償を主張。
泥沼化する恐れが出てきた。
ローラは、水面下で動いていたB事務所系への移籍がきまり、“守ってもらえる”状況が整ったため、法的な手段に踏み切ったようだ。

ローラは所属事務所の創業者で社長のA氏に、高校3年生の時に渋谷でスカウトされ、ファッション誌でモデルデビュー。
2010年に日本テレビ系の『しゃべくり007』に出演して以来、バラエティー番組に引っぱりだことなった。

「誰に対してもタメ口で、頬を膨らませてとぼける仕草が受け人気が急騰。
'11年にはテレビ出演が200本に達し、当初は弱小だった事務所もローラと共に急成長を遂げ、今や年商9億円とも言われる。
ただし、あのタメ口おバカキャラは、あくまで事務所の方針に従っているだけ。
裏でローラは事務所から私生活をすべて管理された上に、ギャラを大幅に搾取されていたというんです」(夕刊紙記者)

A氏との契約トラブルは6月17日、ローラがフォロワー数400万人を超える自身のツイッターで《黒い心を待った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返してください》と投稿したことで明るみに出た。
「'14年にローラのバングラデシュ人の父親が詐欺容疑で再逮捕された際に支えてくれた9歳年上のマネージャーB氏が、後にA氏と意見が対立して昨年2月に事務所を退社。
ローラはそのB氏と一緒に仕事をしたいと思うようになったと言われます。
今回、ローラが専属契約の無効を訴えて独立を要求しているバックには、大物B氏がついている」(ローラを知る芸能関係者)

しかし、ローラの申し入れに対し事務所側は、ローラと連絡がつかなくなったために仕事が何本かキャンセルになったとの理由で、損害賠償請求するという情報もある。
「こうした損害賠償は、所属タレンを引き留めるための芸能事務所の常套手段です。
それでもローラは留まるつもりがなく、逆にローラがボランティアのために事務所に預けた2000万円は使途不明になっているとされ、金銭も含めた泥沼法廷闘争になるかもしれない。
となると、ローラのタレント生命が危ぶまれる」(大手芸能事務所役員)

一方で、こんな話もある。
「7月、芸能事務所とタレントとの契約が独占禁止法に抵触する不公正なものではないかどうか、公正取引委員会が大手芸能事務所への調査を始めたことが分かっている。
これに引っ掛かるようなことがあれば、裁判沙汰になってもローラが有利になるでしょう」(前出・夕刊紙記者)

移籍先には、先に辞めてしまったあるスタッフと共に行くという話も出ているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1352244/
2017.09.06 12:00 週刊実話

no title

【「奴隷契約書を破棄しろ」沈黙のローラがぶっ放した移籍反撃砲】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/09/06(水) 12:28:38.07 ID:CAP_USER9
5日放送の「ザ! 世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で、ギャル曽根が、海外で入国拒否されかけた過去を明かした。

番組では、MCの中居正広がギャル曽根に、子どもを出産しても「見た目が変わらない」と話を振った。
するとギャル曽根は、海外ロケの際のエピソードを語り始めたのだ。

なんでもギャル曽根は、パスポート写真に「化粧バッチリ」のものを使っているとか。
だが、フライトが長かったことから機内で化粧を落とし、すっぴん状態で入国しようとしたという。

すると空港で、入国審査官が写真と本人を見比べ「あなたじゃないから入れない(入国できない)」と言ってきたというのだ。
仕方なくギャル曽根は、3時間ほどかけて「目バッチリ」のいつもの化粧をし、やっと入国できたということだった。

ギャル曽根に中居が「すっげぇ目、ちっちゃいの?」と質問すると、ギャル曽根は「いや、あの…」と言葉に詰まる。
ここで笑福亭鶴瓶が「こんなやったもん」と自身の細い目を示すと、スタジオに笑い声が広がっていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13574249/
2017年9月6日 12時12分 トピックニュース

gyal-sone-02-300x300

no title


no title


【ギャル曽根がすっぴんで海外ロケに向かった結果…「あなたじゃないから入れない」】の続きを読む