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1: なまえないよぉ~ 2017/04/06(木) 13:07:35.87 ID:CAP_USER9
士郎正宗のコミック「攻殻機動隊」をハリウッドで実写映画化する『ゴースト・イン・ザ・シェル』(4月7日公開)。
日本が世界に誇るSFアクションの実写化とあって大きな注目を集める本作で、人気キャラクターのバトーを演じているのが、デンマークの俳優ピルー・アスベックだ。
来日したピルーを直撃すると、「アニメ版は50回は観ているよ!」と「攻殻機動隊」の大ファンであることが明らかとなった。

近未来を舞台に、脳以外は全身義体の捜査官・少佐(スカーレット・ヨハンソン)が、エリート捜査組織・公安9課を率いてサイバーテロ組織と対峙する姿を描く本作。
押井守監督のアニメーション映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(95)、続編となる『イノセンス』(04)も今なお世界中を魅了しているが、主人公の相棒となるバトーはその中でも高い人気を誇るキャラクターとなっている。

がっしりとした肉体、ユーモアあふれる人柄もバトー役にぴったりのピルー。
漫画やアニメの実写化において、どれだけリスペクトを注いで作られたかは重要な鍵となるが、ピルーはもとよりアニメ版の大ファンだったのだとか。
「『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』と出会ったのは、僕が14歳の時。僕は少なくとも50回は観ているよ(笑)。
あの映画はアートだと思うし、僕自身も初めて観た時は多感な年頃で、アイデンティティを模索するというストーリーにものすごく共感できたんだ」。

うれしい抜擢となったかと思いきや、「もちろんバトーは、大好きなキャラクターなんだ。でも彼は元軍人で戦う人だけれど、僕は平和主義者。
共通点がなかなか見出せなかったし、演じることはとても難しいと思った」と大好きなキャラだけに、不安もあった。

そんな時、糸口となったのが原作コミックだったそう。「士郎さんの原作を読んで、『これがバトーだ!』と思うことができた。ピザもビールも大好きな男。僕と同じさ。漫画版の方が少年ぽいところもあるよね。
電脳上で、少佐と女性がセックスをしているところにバトーが入り込んじゃって、『うわお!』となるシーンがあっただろう?あのシーンを見た時に、バトーのシャイな一面を感じて、すごく人間らしくていいなと思ったんだ」。

士郎の原作について、「1989年にすでに我々の世界の未来を見ていたなんて、本当にすごいこと。僕は士郎さんを“預言者”と呼びたいよ」と賛辞が止まらないピルー。
「ルパート(・サンダース監督)も『攻殻機動隊』の大ファン。80年代のサイバーパンクも取り入れているし、ファッションや音楽も80年代を意識している。それは僕らの士郎さんへのオマージュだよ」とリペクトありきで、一丸となって実写化に挑んだ。

もちろん、容姿も忠実に再現。レンズのような義眼のメイクは、毎日4時間ほどかけて完成させた。
「あのメイクをすると、視界がものすごく狭いんだよ。アクションをしていても距離感が測れなくて、相手の顔をぶん殴っちゃったり、歩いていても車に正面衝突しちゃったり、ものすごく大変だった(笑)。
今回の映画では、最初はバトーは肉眼で、途中から義眼になる。僕はそこがすごく気に入っているんだ。英語で『心の窓は目である』という言葉があるように、俳優は観客と目を通して繋がるものなんだと思っている。
もしバトーが最初から義眼だったら、観客と繋がりを持つことが難しかったかもしれない。バトーの内面にまで入り込むために、とてもよかったと思っているよ」。
(続きはソースをご覧下さい)

https://news.walkerplus.com/article/105786/ 
MovieWalker 2017年4月6日 12時27分 配信 

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/06(木) 07:16:38.99 ID:CAP_USER9
「1000年に一度の童顔巨乳」のキャッチコピーを持つアイドルグループ・(あさかわ なな)が、3日発売のムック「グラビアザテレビジョンExtra」(KADOKAWA)でオトナなSEXYショットを披露している。
浅川の18歳の誕生日に発売された同誌には、シャワールームでの“濡れ姿”もおさめられている。

昨年末に公開された映画『14の夜』では主人公たちの巨乳の幼なじみを、2月に封切られた青春麻雀映画『咲 -Saki-』ではネット最強雀士を演じていた浅川。
「1000年に一度の童顔巨乳」という特徴的な異名と色気を武器に活躍の幅を広げている。
3月には、2016年に発売されたコミック雑誌の表紙を飾った回数が一番多かった女性として「第3回カバーガール大賞 コミック部門賞」を受賞した。

そんな浅川の撮り下ろしグラビアを、同ムックでは全16ページにわたって掲載。浅川は明るい笑顔での水着ショットや、いつもよりオトナな表情も見せている。
SUPER☆GiRLSの公式サイトによると浅川は埼玉県出身で血液型はB型。
趣味はアイドル研究で、特技はなわとび。座右の銘は日々前進だという。(五十嵐洋介)

http://news.livedoor.com/article/detail/12897647/


2017年4月6日 6時35分
シネマトゥデイ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/06(木) 07:36:05.07 ID:CAP_USER9
テレビで、雑誌で、笑顔を振り撒くグラドルたち。しかし、生き馬の目を抜く芸能界。笑顔だけでは渡っていけない。
時には敵を作ってでも勝ち残っていかなければならないのだ。

ハーフモデル界でバチバチのバトルを繰り広げたのがトリンドル玲奈とダレノガレ明美だ。

「ファッションショーで、ともにモデルを務めた2人。ランウェイでは『戻る時には端に回る』というルールを守らないトリンドルが、行きも帰りもセンターを歩いたのです。
直後に登場した、デビュー間もないダレノガレが、『オメェ真ん中じゃねえだろ』と噛み付くと、トリンドルは舌打ち。
ダレノガレが戻ったその場にトリンドルが待ち受けていて
、『オメェさっき何つった?』と絡んで口ゲンカ。ダレノガレはブレイク後、その時のことをテレビで暴露しています」(芸能ライター)

3月に離婚を発表した小倉優子も、夫の不貞相手の馬越幸子以外にも、過去にはバトルの噂も。

「『アッコにおまかせ!』(TBS系)に準レギュラーのあびる優が出演した時のこと。嫌いなアイドルを和田アキ子に耳打ちしたところ、和田は『あの変わってる子ね』とコメント。
あびるはかつて小倉の楽屋へ挨拶に行ったところ、『フン』という態度で無視された因縁があるため、ネット上では小倉のことではないかと騒がれたのです」(週刊誌記者)

グラビア界の第一線を走る2人にも、火種がくすぶっている。

「大阪のラジオ『アッパレやってまーす!』で共演していた篠崎愛とおのののかですが、
おのが篠崎に『どうして私のツイッターをフォローしてくれないんですか?』と問い詰めると『面倒くさいから!』とキッパリ。
これに千原ジュニアが同じ楽屋にいてもひと言も口をきかないとバラし、本当にギクシャクした関係なのではと話題になりました」(前出・芸能ライター)

現在発売中の「アサ芸シークレットvol.45」では、そんなグラドルたちのバトルの末の“犬猿の仲”をリストアップしている。

相手を蹴散らして勝ち残るのは果たして?

http://news.livedoor.com/article/detail/12897436/
2017年4月6日 5時59分 アサ芸プラス

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【篠崎愛VSおのののか…闘争心炸裂のグラドル界「犬猿の仲」最新リスト】の続きを読む