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1: なまえないよぉ~ 2017/12/17(日) 12:46:38.70 ID:CAP_USER9
12月12日トーハンの週刊ベストセラーが発表され、単行本 ノンフィクション・教養書他第1位は『漫画 君たちはどう生きるか 』が獲得した。
 第2位は『九十歳。何がめでたい』。第3位は『信仰の法 地球神エル・カンターレとは』となった。

大切な人をもっと大切にしたくなる、 泣き笑い、奇跡の実話漫画『大家さんと僕』矢部太郎[著](新潮社)

 4位以下で注目は7位の『大家さんと僕』。お笑い芸人のカラテカ・矢部太郎さんが、大家さんとの交流を描いたコミックエッセイだ。
矢部さんは87歳の大家さん住む1階の部屋のすぐ上に間借りしている。家賃を手渡しするときに部屋に呼ばれてお茶をし、次第に交流を深めていった矢部さんと大家さん。
いつしかいっしょに旅行に行くほど仲良くなっていったという。誰もがほっこりする奇蹟の実話を矢部さん自身がマンガ化し10月31日に発売。
その面白さがじわじわと伝わり、現在発行部数は15万部に達している。

(中略)

1位『漫画 君たちはどう生きるか』吉野源三郎[原作]羽賀翔一[画](マガジンハウス)

人間としてあるべき姿を求め続けるコペル君とおじさんの物語。出版後80年経った今も輝き続ける歴史的名著が、初のマンガ化! (マガジンハウスウェブサイトより抜粋)
カラテカ・矢部太郎の実話マンガが話題 じわじわと売れ続け現在15万部

『九十歳。何がめでたい』佐藤愛子[著](小学館)

2位『九十歳。何がめでたい』佐藤愛子[著](小学館)

『九十歳。何がめでたい』というタイトルには、佐藤愛子さん曰く「ヤケクソが籠っています」。
2016年5月まで1年に渡って『女性セブン』に連載された大人気エッセイに加筆修正を加えたものです。
大正12年生まれ、今年93歳になる佐藤さんは2014年、長い作家生活の集大成として『晩鐘』を書き上げました。
一度は下ろした幕を再び上げて始まった連載『九十歳。何がめでたい』は、「暴れ猪」佐藤節が全開。
自分の身体に次々に起こる「故障」を嘆き、時代の「進歩」を怒り、悩める年若い人たちを叱りながらも、あたたかく鼓舞しています。
ぜひ日本最高峰の名エッセイをご堪能ください。(小学館ウェブサイトより抜粋)

3位『信仰の法 地球神エル・カンターレとは』大川隆法[著](幸福の科学出版)

4位『君たちはどう生きるか』吉野源三郎[著](マガジンハウス)

5位『欅坂46 渡辺梨加1st写真集 饒舌な眼差し』渡辺梨加 阿部ちづる[撮影](集英社)

6位『新・人間革命 (29)』池田大作[著](聖教新聞社)

7位『大家さんと僕』矢部太郎[著](新潮社)

8位『友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」』山中伸弥、平尾誠二・惠子[著](講談社)

9位『このミステリーがすごい! 2018年版』『このミステリーがすごい!』編集部[編](宝島社)

10位『生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉』日野原重明[著](幻冬舎)

〈単行本 ノンフィクション・教養書他ランキング 12月12日トーハン調べ〉

2017年12月16日 掲載 

カラテカ・矢部太郎の実話マンガが話題 じわじわと売れ続け現在15万部 

 
https://www.bookbang.jp/article/544033
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/17(日) 19:26:01.77 ID:CAP_USER9
全身ピンクの衣装にハイキングウォーキング・鈴木Q太郎を彷彿とさせる、黒髪センター分け“リアル卑弥呼様”ルックスのよしこと、妙に体格のいい黄色のTシャツのまひる。一度見たら頭から消去できないお笑いコンビがガンバレルーヤだ。
ここ数年は、ブルゾンちえみや横澤夏子のように“オンナをウリにする”芸風が主流となってきている中、流れに逆行するかのごとく昔ながらの女性芸人像で活躍するガンバレルーヤの魅力とは?

「イモっぽいけど癒される」、「常に120%の笑顔になごむ」など、視聴者の好感度も上々で、『2017 ブレイク芸人ランキング』(オリコン調べ)の女性芸人部門でも4位にランクインしたガンバレルーヤ。
彼女らの最大の特徴と言えばやはり、のどかな田舎娘を思わせる素朴過ぎるルックスだろう。よしこのショッキングピンクとまひるの黄色の取り合わせの衣装に、妙に濃く塗られた“おてもやん”風のチーク(頬紅)は、視聴者に強烈な“ダサい”印象を与えることに成功している。

一方、視聴者のみならず、11月22日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では、高級旅館の温泉レポートで素直に感動するふたりをマツコ・デラックスが「今、一番かわいい」と大絶賛。
さらに『内村てらすseason2』(日本テレビ系)でも、ふたりのキャラはMCの内村光良に高く評価され、ガンバレルーヤも“東京のお父さん”と内村を慕っているのだ。

また、バラエティ番組でふたりの同棲生活ぶりを披露しておりその仲の良さも認知され始めている。そのようなキャラクターイメージの定着によってガンバレルーヤの素朴で素直な部分は一番のウリとなっている。
一方、よしこがまひるの悪口をお風呂で叫んでいることを明かすなどのダークな部分も見せ、しっかりとお笑い芸人らしいキャラクターの濃さも持ち合わせているのである。

また、アイドルの追っかけという設定の彼女たちの代表的なネタ「わき毛生やしてみなさいよ!」は、コンサート会場付近で「チケットゆずってください」のプラカードを掲げるがそのわきの下は毛がボーボー、「だって、〇〇クン(アイドルの名前)もわき毛生やしているから!」…というもの。
最後の決め台詞「本当に好きなら、わき毛生やしてみなさいよ!!」というセリフからは、彼女たちの“ブス”を逆手に取った開き直り、さらには“オンナ”を前面に出すことをあざ笑うかのような“毒”をも感じさせる。

とは言え、ガンバレルーヤの最大の魅力が“純朴さ”にあることには変わりはない。ロケでのレポートは、都会にやってきた田舎者のようなスタイルで、決して表現力が多様というわけではない。
だが、その嬉しそうな表情やたどたどしい様子が微笑ましく視聴者やスタジオの出演者が思わず笑ってしまうような“癒しパワー”が溢れているのだ。
(続きはソースをご覧下さい)

https://www.oricon.co.jp/special/50532/ 
2017-12-15 


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1: なまえないよぉ~ 2017/12/16(土) 16:37:10.33 ID:CAP_USER9
女子アナと言えば 女子大生のなりたい職業のナンバー1だと思っていたら、実はそんなことはないらしい。

最近、人気があるのは保育士や看護師で、女子アナはベスト5にも入らないという。女子大生は世間のオジサンたちが思っているより現実的なのかも。

とはいっても女子アナは華やかな職業であることに変わりはなく、芸能人と同等、いやそれ以上に注目される存在になっているのは否めない。

というわけで、早くも再来年テレビ局に入社する新人アナの情報が流れてきた。

「キー局ですが、国民的アイドルグループに所属するSに内定が出たそうです。このグループからはふたり目の女子アナですね。ほかにも大手芸能事務所でタレント活動をしながら、女性ファッション誌で活躍するモデルのKや世界的なミスコン入賞者の名前も挙がっています。彼女たちはみな一流大学に在学中ですよ」(テレビ局関係者)

女子アナといえば有名大学のミスキャンパスやモデル出身者が多くみられるが、

「数年前からでしょうか。タレントから女子アナに転身する人が目立ちます」(芸能プロ関係者)

タレント出身の女子アナと言えば、元モーニング娘。の紺野あさ美(元テレビ東京)が有名だが、乃木坂46の元メンバーである市來玲奈も来春、日本テレビにアナウンサーとして入社予定だ。

ほかにも、皆川玲奈(TBS)と内田嶺衣奈(フジテレビ)がいる。

皆川は'03年の全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞。
『星川玲奈』という芸名でタレント活動をしていたことがあり、大学在学中にはテレビドラマにも出演している。

内田も入社前は『原レイナ』や『原嶺衣奈』の名前で芸能活動をしていた。

「なんだかんだ言っても女子アナは才色兼備を求められます。もともとアイドルやタレントだった彼女たちには華がありますし、その上、一流大学を出ているという共通点があります。タレント活動をしていたことで、現場にも慣れていますから、研修に時間を取られず、即戦力になれるんですね」(前出・テレビ局関係者)

テレビ局にとってもタレント経験者は願ったり叶ったりなのだろう。

「女子アナはタレントか、それとも会社員か?」

なんて論争があったのも今は昔だ。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00011301-jprime-ent

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