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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 00:41:54.32 ID:CAP_USER9
欅坂46の尾関梨香が、20日発売の「月刊ヤングマガジン」11号の巻末グラビアを飾る。

同誌及び「月刊ヤングマガジン」では、1年かけて欅坂46メンバー全員がソログラビアを飾るスペシャル連載「欅坂一人ひとり」を展開中。
尾関は18人目。

初フロントへの想い

今回のグラビアには、10月7日に20歳になったばかりの尾関が持つ愛くるしさを凝縮。
得意の習字を披露しているカットでは、凛とた美しさもみせている。

また、インタビューでは、5thシングル「風に吹かれても」(10月25日発売)で初めてフロントメンバーに抜擢された心境を告白。
これまでの葛藤とともに「もっと自分のことを知ってほしいでの、今はダンスに力を入れて、単純に踊るだけでなく、表情による表現も意識してがんばっていきたいです」と意気込みも語った。

http://mdpr.jp/news/detail/1722029

「月刊ヤングマガジン」11号 尾関梨香
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欅坂46 尾関梨香
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/20(金) 09:56:08.79 ID:CAP_USER9
『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」
が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

1.小泉今日子
人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

2.渡辺満里奈

『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、
『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。まさに悪ノリ全開である。…

3.松嶋菜々子
もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、
ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html
90s チョベリー 2017年10月19日 22時00分


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【松嶋菜々子も被害に……石橋貴明の"セクハラ"を振り返る】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/10/19(木) 17:31:24.88 ID:CAP_USER9
22日投開票の衆院選。投票を呼び掛ける啓発キャラクターに起用されたのが、元「AKB48」で女優の川栄李奈(22)だ。
アイドル時代はおバカキャラで人気を集めた彼女がまさかの大抜擢だが、その裏には意外な素顔があった。

東京都内で12日に行われた投票を呼びかけるイベントに登場した川栄。
「10代の方は選挙権年齢が18歳に引き下げられたことで、大人だという自覚を持てると思います」と呼びかけた。
おバカキャラとは大違いだ。

川栄はAKB48の11期生としてデビュー。2012年5月のシングル『真夏のSounds good!』で初の選抜メンバー入りを果たし、次期エース候補の一人として頭角を現した。

フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」の学力テスト企画で最下位となり、おバカキャラでブレーク。15年8月にはAKB48を卒業し、女優への転身を果たした。芸能評論家の三杉武氏はこう語る。

「前田敦子さんをはじめ“神7”と呼ばれる創生期の人気メンバーが卒業する中、グループの一般的な認知度を支えたという点では、指原莉乃さんや島崎遥香さんとともに“ポスト神7世代”の功労者の一人でしょう」

いまや女優としての活躍も目覚ましい。昨年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」やフジテレビ系「早子先生、結婚するって本当ですか?」などに出演するだけでなく、映画や舞台でも活躍する。

「『とと姉ちゃん』と『早子先生』はほぼ同時期でしたが、前者では仕出し屋の一人娘、後者では既婚女性と異なるタイプの役に挑戦。
元ヤンキーや無差別殺人を行う少女など多彩な役を見事に演じ、剣客を演じた『AZUMI』では高度な殺陣も披露しています。
若手女優の中でもポテンシャルの高さは特筆すべきものがありますね」(芸能ライター)

啓発キャラに抜擢された理由について、映画配給会社のスタッフはこう見通す。「地頭は相当良いと思います。
映画の撮影中も、監督が演出をつけるとその意図を即座に理解し、すぐに演技に反映させていますしね。
態度もマジメだし、浮ついたところもなくて、一緒に仕事をしたスタッフの評価も上々です。いまやおバカのイメージは払拭されたということでしょう」

選ばれるには理由があるわけだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13770589/
2017年10月19日 17時8分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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【元AKB川栄、「選挙の顔」大抜擢で見えたおバカじゃない素顔】の続きを読む