1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 20:06:19.89 ID:CAP_USER9
 一時期“色白ハーフ系”で人気者だったトリンドル玲奈(25)が失墜。その挽回策として仰天ヌードを披露するのではないか、と期待が高まっている。
 「ピーク時は、ベッキーやローラとは一味違うハーフキャラとして、テレビや雑誌などで引っ張りだこでした。ベッキーとローラがバラエティー中心で活動するのに対し、トリンドルは、モデル系アイドルとして高い評価を得ていたんです。人気の理由はギャップ。美少女系なのに、水着やエステCMでの下着披露もガンガンやっていましたからね」(グラビア雑誌編集者)

 とりわけトリンドルを有名にしたのは、同じハーフタレントのダレノガレ明美とのケンカ。2人はファッションショーの際、ランウェイ中にぶつかりそうになったことがきっかけだ。
 「本来、出るときはセンター、帰りは端を戻ってくるのがモデル界の常識。しかし、そのときは、ダレノガレはズバズバ言う絡みキャラだったので、トリンドルに軍配が上がった。でも実際は、ダレノガレにライバル意識を燃やしたトリンドルが、わざとぶつかったのではないか、とも囁かれています」(モデル関係者)

 しかし、その気性の荒さが裏目に出てしまった。慶応大在学中の、ある事件が表沙汰になったことだ。
 「握手を求めるファンに、『なんで、お前と握手しなきゃなんねえんだ』と発言したことがツイッターで拡散。しかも彼女は、付き合う相手を『慶応じゃ無理。東大じゃないと』と言ったことも暴露された。この一件で、トリンドルは決定的に評判が悪くなったのです」(芸能記者)

 そんな彼女は、金曜ナイトドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)に出演する。主演の剛力彩芽を筆頭に、橋本マナミ、安達祐実など豪華な出演陣だけに、彼女は脇役といっても過言ではない。しかし、この出演の裏に、ある狙いがある。
 「彼女自身、最近の人気急落は自覚していて、挽回のためなら脱ぐ覚悟もあるといいます。もともと下着などのエッチ路線でブレイクしたわけですから、脱ぐのは平気。聞こえてくる話では、今回の深夜ドラマでの囚人役を引き受けたのは、アイドルイメージを払拭するため。ズバリ、放送終了後、ライバルのダレノガレもが驚くヌードを発表するというのです。最後の挑戦に出るつもりらしいですよ」(写真集編集者)

 タイマン勝負。

2017年04月22日 20時00分
http://wjn.jp/article/detail/8916910/
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1: なまえないよぉ~ 2017/04/23(日) 05:02:50.10 ID:CAP_USER9
セブンティーンモデルの岡本夏美(18)が、フジテレビのバラエティー「新しい波24」(月曜深夜0・55)のMCに抜てきされた。将来のスター候補が週替わりでMCを務める番組で、あす24日放送回に初出演。初収録ではゲストの「ナインティナイン」岡村隆史(46)をうならせた。

 本格的なMCは初挑戦。中学時代からテレビ東京「おはスタ」でカンペ読みは経験しているものの、進行役は未経験。だが、まったく動じることなく堂々と務め上げ、岡村に「グイグイ仕切るやん!」とベタ褒めされた。岡本は「良かったです。MCもできるぞって思っていただけたらうれしいです」と笑顔を見せた。

 おっとりした顔立ちながら、その度胸で注目を集めた。今春まで同局の「ワイドナショー」に、「ワイドナ高校生」として出演。「ダウンタウン」の松本人志(53)や、東野幸治(49)らベテランを相手に、ズバズバと直球で自分の意見や考えを述べていた。

 「新しい波」は過去に3シリーズ放送された若手芸人発掘番組で「24」は3日深夜にスタート。MCにも次世代のスター候補を積極起用する。岡本はモデルとしてティーンから支持されており、今後は女優としての飛躍が期待されている。番組プロデューサーは「この春高校を卒業し新スタートを切る彼女は、この全てがピカピカの新番組にぴったりだと思いオファーしました」と説明。

 岡本は「番組名と同じように“新しい岡本夏美”を見つけていただくことができると思います」とやる気に満ちている。

 ほかに、同局入社2年目の鈴木唯アナウンサー(23)、昨年の「LINEオーディション」で12万人の頂点に立った足立佳奈(17)らが週替わりMCを務める。


フジテレビ「新しい波24」のMCに抜擢された岡本夏美(右)。ゲストの「ナインティナイン」岡村隆史と。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000002-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000002-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/22(土) 12:39:47.36 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの夏目三久(32歳)が、4月22日に放送されたトーク番組「サワコの朝」(TBS系)に出演。
2011年4月から2016年3月まで出演したバラエティ番組「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)の当時を振り返った。

この日、番組ホストの阿川佐和子から、「私だってビビると思うな。あの芸達者というか、洞察力の深そうな2人の間で」と、「怒り新党」について振られた夏目は「最初は緊張しました。収録の前日は寝られないくらい」と回顧。そして「収録が終わると頭痛がするんですね」と謎の頭痛に襲われていたことを告白した。

この頭痛はいったい何なのか……よくよく考えてみると、それは「(怒り新党の収録で)呼吸ができてないんです。酸素不足になっていて。頭痛が毎回してました」と、原因が判明したという。

「怒り新党」では、ニコニコと座り、マツコ・有吉とも軽妙な掛け合いを見せていたが、夏目は「ずっと緊張してたんでしょうね。何を振ってくる? あ、聞かれた。それ以上のこと、面白いこと言わなくちゃ」と、常にドキドキの状態だったそう。

また、演出サイドからは「最初言われたのは、2人がとにかく枝葉として色んな方向に行くので、あなたは最後に戻って来られる幹でいてください」との注文も受けており、「引き戻すっていう役もしなきゃいけないな」との重圧もあったようだ。

そのため「色んなことを考えて、前日の夜からあーでもない、こーでもないとシミュレーションして、この話どう転ぶんだろう、私になんて振られるんだろう、2人になんて振ったら良いんだろう、って色んなこと考えてた」。
しかし、番組が経過するに連れ、次第に「あれ、私そんな考えなくても、こんなに素晴らしい達者な2人がいるのに、私なに一人でもがいてたんだろう」と思うに至り、「(2人に)委ねるべきなんだろうなと思った」と、当時を懐かしむ夏目だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12969558/

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