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1: なまえないよぉ~ 2024/05/21(火) 19:35:31.27
元NMB48メンバー、アイドルグループ多数輩出の秋元康に私見 「飽き性だなって思ってる」「ファンもメンバーも置いて行かれた気持ちになるのでは」


元NMB48で現在はソロで活動する木下百花さんが、YouTubeチャンネル「街録ch~あなたの人生、教えて下さい~」に出演。アイドルグループを次々に輩出する秋元康さんについて聞かれ、「飽き性」「ばくち的な感じでやってるのかな」など私見を述べる場面がありました。

「ファンもメンバーも置いて行かれた気持ちになるのでは」
「街録ch~あなたの人生、教えて下さい~」は、同チャンネルを主催する三谷三四郎さんが一癖も二癖もあるような人にインタビューを行うYouTubeチャンネルで、チャンネル登録者数は現在約150万人の人気コンテンツ。木下さんは約1年ぶりに再登場しました。

NMB48卒業後の話を中心にお金事情など赤裸々トークが展開される中、話が令和のアイドルシーンにおよび、多人数系の新プロジェクトをいまだに量産し続けている秋元さんについて聞かれた木下さん。「僕、病気なんじゃないかと思ってる」と誘い水を向けられると、「飽き性だなって思ってる」と笑顔で返答。「ずっと血眼になって面白いこと探している。ばくち的な感じでやってるのかなって」と私見を述べました。

三谷さんが重ねて、「誰も止める人いないのかな。もうよくないですか?」と、崩れかけているグループもある中でそのムーブはどうなのかと疑問を提起すると、木下さんは大爆笑しながら「みんなそう思っていると思う」と話し、「そこを残したまま新しいのをさせちゃうと、ファンもメンバーも置いて行かれた気持ちになるのでは」と自身の考えを吐露しました。

木下さんは2010年にNMB48の第1期研究生としてデビューし、2012年1月には正式メンバーに昇格。3rdシングル「純情U-19」では初選抜入り。2017年9月には同グループを卒業し、ソロ活動をスタートしています。2022年にはそれまで所属していた事務所を離れて活動しています。

ソロ活動をスタートしたころに入れ始め、現在では全身に及ぶほどのタトゥーでたびたび注目されることも。2023年6月に出演した「街録ch~あなたの人生、教えて下さい~」でのインタビューでは、首前面に入れているタトゥーは蜘蛛ではなく、友人が木下さんをイメージし、虫、天使、骨などを混合した独自のモチーフだと説明し、他にも血管、カビ、傷などの絵柄を彫り込んでいることを明かしていました。

ねとらぼ
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2405/21/news180.html
2024年05月21日 17時01分

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1: なまえないよぉ~ 2024/05/22(水) 00:42:31.77
 5月20日、霜降り明星の粗品(31)がYouTubeチャンネル「粗品 Official Channel」を更新。元雨上がり決死隊の宮迫博之(54)の活動について、厳しく言及した。

 粗品が宮迫について触れたのは、粗品が毎週月曜に更新している「【粗品】最近のSNSニュース斬った【1人賛否】」という動画内でのこと。一週間のうちに起きた時事的な出来事について、”一人賛否”という形で賛否両方の意見を語るという内容だ。

 20日に更新した動画内では、宮迫が個人事業として”顧問制度”を開始したことについて言及。

 宮迫は5月19日、人気YouTubeチャンネル『令和の虎』に出演する林尚弘氏のチャンネルに出演し、参加者のトーク力向上を狙う「宮迫顧問制度」を開始を発表したことについて”一人賛否”を行った。

 これまで粗品はトーク番組などでたびたび「YouTubeおもんない」と発言しており、4月12日放送のバラエティ番組では、YouTuberとして活動する宮迫を呼び捨てにし、批判していた。

 それに対し宮迫は4月18日に反論動画をアップ。「別に芸人を辞めたわけではないです。芸人としてYouTubeをやらせてもらってます」と語っていたが、粗品はこのことに反応していなかった。


 今回の動画で、はじめて宮迫の話題に触れた粗品。宮迫の顧問制度についての概要を紹介すると、賛の側のコメントは「えー、素晴らしい」と一言。

 その直後に「ただぁ、宮迫が人に教えれるお笑いのことは1つもないな」とバッサリ切り捨て、こう言った。

「何教わんねん、こいつに。いやこれ僕がとかじゃなくて、一般の方もね。芸人の後輩が教わること1個もないとかじゃなくて、一般のお笑いの素養がない方でも宮迫が教えれるお笑いのことあんのか。何言ってねん、こいつ」

 続いて、粗品は「高すぎるなぁ」と値段を指摘。

 宮迫の”顧問制度”はSNSやYouTubeに注力したい経営者層などに向けたサービスで、宮迫との月一回のお茶会と三ヶ月に一回の飲み会で月額50万円が発生する。これに粗品は「経営者向けやから、そういう強気な価格設定なんでしょうけど」としたうえで、こう述べた。

「ちょっと言葉の節々に感じた、お笑い部分の逃げ、宮迫に会いたい人も募集とか、宮迫とお茶できるみたいな、なんかそういう人だけでも良いですよみたいな。そういうことなんでしょうね」

 そして粗品は、宮迫が”トークスキル”の例に挙げていた『アメトーーク!』(テレビ朝日系)でのMC術について言及。宮迫は動画内にて、メインで話している人以外にも目を向け他の演者の異変に気付き、時にはトークを遮ってでも突っ込むと大爆笑になると力説していたが、粗品は「ちょっと僕、4回ぐらい見直したんです、そのシーン。ほんまに言ってんのかなこれと思って」と耳を疑う内容だったと言及。

 続けて「それほんまやったらMCとして終わってるやろ」とバッサリ切り捨て、「全くチームのお笑いできていないよ。独りよがりな自分で笑い取りたいだけやん」と指摘。

 その理由として、MCとしては話者やゲストを立てることが重要で、その話を遮ってまで自分の笑いを取りに行くのは”マナー違反”だと説明した。

 改めて「やるかぁ?そんなん」「嘘やと言ってほしいです。ビックリしてます」とリアクションし、宮迫が異変の例として出していた「出川(哲朗)さんのシャツが出ている」ということにも、「シャツの袖が出てる程度のことを話遮ってまでやる奴、トーク力ないって!」「タイミングもやり方も全部間違ってるよこれ。こういうMCが一番終わってんねん」と痛烈に批判。

 この宮迫のMC術について「アホが称賛するだけで、コメディアンシップのかけらもないねん」と言い放つと、「そういうとこがYouTuberやな言うてんねん。芸人ちゃうがなあんなもん」と切り捨てた。

 しかし、最終的には「あっ、”一人賛否”。何の熱量もありません僕。こういうコントをしているだけなんで」と、お決まりの発言を行った粗品。「お笑い芸人の方やったらわかると思うんですけど、僕こんな意見ないですから」と、皮肉とも取れる発言をして終了した。

 テレビ番組とYouTubeを股にかけて行われている粗品と宮迫のバトル。決着やいかにーー。



「何教わんねん、こいつに」粗品 元雨上がり・宮迫が始めた“月額50万円の顧問制度”を痛烈イジり

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea05ab436326af8fa41958627dcfab0ccf711584

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1: なまえないよぉ~ 2024/05/22(水) 15:45:59.53
心不全のため、亡くなっていたことが分かった、俳優・中尾彬さん(81)。
北野武さんが、追悼のコメントを、所属事務所の公式サイトで発表しました。

武さんは「また一人、いい役者がいなくなった。大変ショックです。」と、言葉少なに悲しみを綴りました。
中尾さんは、北野武監督の「アウトレイジ ビヨンド」(2012年)に出演していました。

関係者によりますと、中尾さんは最近、体調が良い時と悪い時を繰り返していました。
5月上旬にもCM撮影するなど仕事も通常通りしていましたが、今月16日、心不全のため亡くなったということです。

中尾さんは1942年(昭和17年)8月11日生まれ。小学生のころから、絵画のコンクールで入賞するなど絵が得意。1961年(昭和36年)武蔵野美術大学に進むが、在学中に映画「真昼の誘拐」に出演し、1962年(昭和37年)日活第5期ニューフェイスに合格し、俳優として歩み始めます。

アクの強い個性的な役回りに定評があるとされ、近年、映画では「ミンボーの女」(1991年)「ゴジラVSメカゴジラ」(1992年)「極道の妻たち・危険な賭け」(1996年)「梟の城」(1999年)「破線のマリス」(1999年)「木更津キャッツアイ」(2003年)「GODZILLA FINAL WARS」(2004年)「アキレスと亀」(2008年)「アウトレイジ ビヨンド」(2012年)「龍三と七人の子分たち」(2015年)「ヒロイン失格」(2015年)「翔んで埼玉」(2019年)「任侠学園」(2019年)ほかで活躍。またドラマ「暴れん坊将軍」シリーズ、「下町ロケット」や配信ドラマ「サンクチュアリ - 聖域- 」でも存在感を発揮しており、テレビCMにも出演していました。

TBS

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca66947504c0770dff2781a76f0ef09edd44867b

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