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1: なまえないよぉ~ 2017/12/24(日) 15:34:40.88 ID:CAP_USER9
24日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜・正午)では「クリスマス、ベッキーぶっちゃけSP」として、タレントのベッキー(33)が前回17日の放送に続いて、ゲスト出演した。

アシスタントの中川翔子(32)は「ゲストの内面を深く掘り下げる番組です」と紹介。ベッキーは「大きな賭けですね。
フジテレビ、すごいと思う」と苦笑し、MCの中山秀征(50)は「今日で全部、終わらせよ」とベッキーを励ました。

番組はベッキーが「地元で通う クリスマスに使えるお店」をロケしながらトークを繰り広げ、デビュー当初からのベッキー語録を振り返り、核心に迫っていった。
「ベッキーは、愛、感謝、反省でできている」などの語録に続いて、騒動以前のものとして「あれはあれで必要な過去」という語録を紹介。不倫騒動を「予言していた?」と中山が口火を切った。

ベッキーは「あの出来事が必要だったとは思わない。人に迷惑かけてるから。ただ、あの時の学びは必要だった。あの過去はない方がいい」としみじみと語った。
中山が「人生のスパイスとしては、激辛だった?」と聞くとベッキーは「激辛! ハバネロ」とバラエティーならではの返しで笑いを取った。

番組後半では、「ベッキー、バラエティー・リハビリ企画」として電気ショックのリアクション芸にチャレンジしたかと思えば、
休業中に支えてくれた学生時代の友人とその娘がサプライズ登場し、涙が止まらなくなるなど、様々な感情をはじけさせていた。

12/24(日) 15:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000117-sph-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/24(日) 09:52:25.92 ID:CAP_USER9
高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]

* * *

終了が決まったフジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』。12月21日(木)の放送で名物コーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の最終回だけを見た。

とんねるずの笑いは肌に合わないので、あまり見る機会がない中で、このコーナーだけはこれまで積極的に見てきた。その理由は「細かすぎて・・・」が企画としてすぐれていると感じていたからである。主な理由は以下の4つだ。

(1)とんねるずを前面に出すのをやめた点

(2)ものまねというふんぎりの悪い芸を、物理的な芸人の落下というシステムで、まさしく落ちを付ける構造にした点

(3)ショーパブ通いやオーディションを繰り返すことによって才能の発見に時間を惜しまず使った点

(4)「細かすぎて伝わらない」というコンセプトを確立しようという明確な企画意図があった点

・・・などである。これまでの回では、数多くのネタが登場する中で、全く分からないものもありながらも必ず、1つか2つはツボにはまって笑ってしまうネタがあったのも、これまで見続けてきた大きな理由であった。

ところが、今回は残念ながらつまらなかった。少なくとも筆者には、ひとつも笑えるネタがなかった。

【参考】フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」の「細かすぎて伝わらないモノマネ」はもう見限る潮時

その代わりに目立っていたのが、とんねるず、バナナマン、古田新太、関根勤、本田翼といった鑑賞者たちが笑っている場面だ。喜怒哀楽のような感情(正確には情動)について、私たちは普通、「悲しいから泣くのであり、腹立たしいから殴るのであり、怖いから震えるのである」と思っている。

しかしながら、心理学者ウィリアム・ジェームスは逆だと述べる。「泣くから悲しいのであり、殴るから腹立たしいのであり、震えるから怖いのである」という説だ。身体反応が先で情動は後であるというのだ。これはジェームス=ランゲ説と言われ、多くの心理学者も賛成した。最近の脳科学の知見もこれを支持している。

そういう意味では、「細かすぎて・・・」のスタッフはジェームス=ランゲ説を知ってか知らずか、結果的に応用していたのである。テレビの中の人が笑えばテレビを見ている人もつられて笑う。笑うから見ている人はおもしろい(と感じる)。

とんねるず、バナナマン、そして細かすぎるものまねの元祖とも言うべき関根勤ら、このスジの権威者が大声で笑う。日本人は特に権威者に弱いからあわせて笑わないといけないような気になる。そして大声で笑い、笑えばおもしろい(と感じる)。

そう考えれば、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が考え抜かれた企画だったことは明らかである。そして、それが今回おもしろくなかったということ、言うなれば単純な「ネタ切れ」なのであろう。

ネタは何年か経ってあたらしい芸人が生まれ、あたらしい有名人が生まれれば自然に集まってくる。その時はまた「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」のアレンジ企画が生まれるだろう。しかし、司会はとんねるずの時代ではなくなっているだろう。

それがまたテレビらしいところでもある。

https://news.infoseek.co.jp/article/mediagong_24650/

【【細かすぎて伝わらないモノマネ選手権】おもしろいから笑うのではなく「笑うからおもしろい」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/24(日) 11:04:46.87 ID:CAP_USER9
アイドルグループ・SKE48の須田亜香里が24日、TBS系の「サンデー・ジャポン」に出演し、SKE48を含むAKBグループにあるとされている「恋愛禁止令」について、プロデューサーの秋元康氏が特別に恋愛を禁止した覚えはないと発言していることに「それは都合が良すぎるなと思います」と語った。

元横綱日馬富士による角界の不祥事についての話題に関連して須田は発言した。
AKBグループの場合はスキャンダルによる何らかの措置が取られることがあるとし、「週刊誌に撮られただけでクビになる人もいれば、処分を受けることで活動できる人もいる。表だった処分を受けない人もいるんです」と語った。

こうした点について、「処分の基準があいまいになると、内部にいる人も、ファンの人も不信感を抱かざるをえないから、それがだめだなと思います」とまくしたてた。
「怒っているんですけど…ルールを破ったり週刊誌に撮られることで、メディアが取り上げるじゃないですか。注目度が上がるとAKBグループはどうせみんな恋愛しているんじゃないかと思われたりするんです。真面目にやってる人もいるんだよということを私は知ってほしくて、相撲界にも言えることで、真面目にやっている人が問題になった人がいることで、損することになってほしくないな」と持論を展開した。

共演者から恋愛することがいけないのかと指摘されると「しちゃだめって言われてるんです。ルールなんです」と反論。
これに司会の爆笑問題・太田光から「秋元康は禁止した覚えがないって言ってた」と突っ込まれると、「それは都合が良すぎるなと思います」と続け、スタジオの笑いを誘った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000050-dal-ent

「サンデー・ジャポン」 須田亜香里
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SKE48 須田亜香里
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【【SKE48】「ブスなのに神7」須田亜香里、AKBの恋愛禁止は「ルール」 スキャンダル対応に怒り「処分の基準があいまい」】の続きを読む