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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 12:16:32.50 ID:CAP_USER9
今年もいろいろと国会議員が週刊誌を騒がしたが、議員の恋愛スキャンダルが噴出するたびに必ずといっていいほど出てくるのが細野豪志氏と山本モナの名前。

 細野と言えば、今回の衆議院解散にあたって、いち早く民進党を離党し、政治団体『日本ファーストの会』を設立した若狭勝氏と合流。その後、小池百合子東京都知事が代表となった新党『希望の党』の結党メンバーに名前を連ねた。

 遡ること'06年の10月。当時、細野は35歳。民主党若手のホープと呼ばれ、党の政策調査会長代理を務めていた。

「将来、党を背負って立つと言われていました」(一般紙社会部記者)

 一方、モナは、大阪のテレビ局を退社してフリーとなり上京。TBSの『NEWS 23』のキャスターを務めていた。地方局出身のフリーアナウンサーがいきなり看板報道番組に抜擢されることなどそうそうあることではない。彼女がどれだけ期待されていたかがわかる。その二人がFRIDAYに激写されたのだ。しかも“路チュー”を。

 それから10年以上もたつのに、なぜ彼らの話が蒸し返されるのか。そのワケは撮られた写真と山本モナにあった。

 掲載された写真は、都内のレストランから食事を終えて出てきた二人の姿を捉えたもの。足取りも軽く、よほど楽しい会食だったのか、それともこれから始まる甘美な夜を思ってなのか口角は上がりっぱなし。そして女性から顔を寄せていき男性の唇に……。二人の高揚感が伝わってくる写真だった。

 千載一遇の“路チュー”写真は、被写体がスタイルのいい美男美女であり、路地裏の街燈の明かりが妙に雰囲気を醸し出していて、まるで映画のポスターのよう。

「フランス映画のワンシーンを切り取ったみたいで、張り込み写真として、あれほど“魅惑的”な一枚は見たことがないです(笑)。一度見た人は脳裏から消えないでしょうね」(スポーツ紙カメラマン)

 写真のインパクトが強すぎて、“路チュー”と言えば、この二人のことを連想する人は多い。

 しかし、細野はすでに妻子がいたから二人の関係は不倫となる。当然だが、その代償は大きかった。モナは東京進出の足掛かりとなるはずだった番組に数回出演しただけで、すぐに長期休養。そして結局は降板してしまった。細野は党の役職からすべて降ろされるはめに。

 その後、モナは3か月間の謹慎を経て、テレビ復帰を果たし、'08年7月にはフジテレビの情報番組『サキヨミ』でキャスターに復帰したのだった。ところが、再び不倫デート写真を撮られてしまうのだが……。

 細野はスキャンダル発覚後、民主党時代には内閣府特命担当大臣や環境大臣など重職を歴任。民進党では代表代行を務めたが、

「不倫報道が出た後、ネットなどでは『モナ男』と揶揄されるようになり、子どもの運動会の日に不倫が発覚したものですから、頑張って政治パフォーマンスをしても『モナ男運動会』なんて言われてしまいました。

 モナさんようなハーフの女子アナやキャスターはいますが、フェロモンたっぷりの容姿から行動まで、あれほど“魔性のイメージ”を持った人はこれまで見たことありません。印象的な名前の字面と相まって、彼女の存在感は強烈です。相手がモナさんじゃなかったら何度も蒸し返される話じゃなかったでしょうね」(一般紙政治部記者)

 彼の「希望」は、もちろん選挙に勝ち“路チュー写真”と“魔性の女”の呪縛から解放されること⁉

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>

2017年10月3日 11時0分 週刊女性PRIME
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13697167/

写真
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した


1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 07:23:08.44 ID:CAP_USER9
28日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年スペシャル』(フジテレビ系)が大炎上中だ。

番組序盤に放送された『笑っていいとも』のパロディ『祝っていいとも』は、タモリや笑福亭鶴瓶の協力もあり、かつての昼の顔『いいとも』の根強い人気を感じさせ、ネットの反応も良好だった。

雰囲気が変わったのは、ビートたけし出演パート。『オレたちひょうきん族』で一世風靡した「鬼瓦権造」とともに登場したのが、石橋貴明扮する「保毛尾田保毛男(ホモオダホモオ)」。かつての人気キャラクターで、同性愛者という設定だ。

冒頭部分で木梨憲武扮する「ノリ子」に「あんたホモでしょ?」とツッコまれ、「あくまでも噂なの」とかつてのやりとりを見せその場を笑わせたのだが、視聴者から不快感を露わにする声が続出。

とんねるずにしてみれば「かつてのノリ」だったのだろうが、波紋は広がる一方。LGBT関連団体からフジテレビに対し、「ホモという単語は男性同性愛者への蔑称」「その存在を嘲笑の対象として表現することは性的少数者への差別や偏見を助長する」と厳重な抗議と謝罪要求が入った。

これは受けたフジテレビは、29日に宮内社長が「不快な面をお持ちになった方がいたことはテレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と発言し、謝罪。トップが頭を下げる事態に。また、一部にはスポンサーが降板を検討しているという話もあり、番組の存続が危ぶまれている。

「保毛尾田保毛男は、リアルタイム時代からその存在が賛否両論だったキャラ。放送当時はインターネットがなく、抗議の声が演者や世間に届かなかっただけ。

そんなキャラを現代に出演させてしまった番組スタッフは、やはりズレていると言わざるをえない。

とんねるずの場合、『おかげです』での女性タレントに対するセクハラまがいの行動など、いろいろな意味で『昔だから許された』ことが多く、今回の件で改めて『昔のノリ』が現代では批判の対象になることが露呈されてしまった。

元々視聴率も高くありませんし、ギャラも高額で『いつ打ち切られても不思議ではない』番組。保毛尾田保毛男騒動でフジテレビが決断する可能性も、あるかもしれませんよ」(芸能ライター)

とんねるずにとっては、踏んだり蹴ったりの30周年となってしまったようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13695571/
2017年10月3日 1時6分 リアルライブ

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 08:15:02.06 ID:CAP_USER9
先月20日の来年9月16日に引退することを発表した歌手の安室奈美恵が1日、全国5大ドームツアーを開催することを公式サイトで発表した。

 5大ドームツアーは来年2月から東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の各ドームで開催。5大ドームツアーは、デビュー20周年を迎えた12年に初めて開催。8公演で合計34万人の観客を動員、女性ソロ歌手のドームツアー最多動員数を記録した。今回は引退へのカウントダウン公演とあって、12年のツアーを上回る規模となりそうだ。

 ライブでは、「ファンが見たい安室奈美恵」を見せるために、今日2日からシングルやアルバム全楽曲、一部のコラボレーション曲を含めた200曲超を対象にファン投票を実施。上位曲をライブ構成の中心にする予定だという。

 また、各スポーツ紙によると、11月8日発売のベストアルバム「Finally」には25周年の歴史を凝縮して選曲した45曲と、初CD化の「Christmas Wish」、新曲6曲の計52曲が収録されるという。

 価格帯はCDの形態により3000円台後半から4000円台後半。引退表明翌日の21日午後8時から予約受け付けが開始され、アマゾンなど主要7サイトでランキング1位を独占した。

 「単純計算でツアーのチケット代だけでも35億円以上、グッズの売り上げも含めれば50億円以上は稼げるだろう。アルバムはミリオン突破が確実。単価が4000円と計算して40億円以上。それにシングルの配信なども加えると、120?130億円以上を引退までの1年で稼ぐことになりそうだ」(音楽業界関係者)

 すでに京都の高級マンションを購入。そこで“余生”を過ごすと思われる安室だが、金はいくらでもあるだけに、新ビジネスを手がけるなど、今後の選択肢は無数にありそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1360949/
2017.10.02 22:43 リアルライブ

安室奈美恵

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