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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 10:39:54.44 ID:CAP_USER9
頑張りが裏目に出てる!?

3月30日深夜に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)で、アシスタントを務めるフリーアナの牧野結美と、崖っぷちグラドル手島優の言い争いが展開された。

手島は牧野に対しての印象を舞台裏で聞かれていたようだが、それが隠し撮りされていることに気づかずに「冴えない」「華がない」「ブス寄り」「私と同じニオイを感じる」「脇役がお似合い」と痛烈批判。これがきっかけにバトルに発展した。

この日はゲストとして出演した手島を含む18人の女性タレントがいたのだが、MCの次長課長・河本準一から「牧野よりブサイクだと思うタレントは?」と聞かれ、言われたい放題だった牧野も3人の名前を挙げて対抗。その内の1人に手島の名前を当然のように入れた。

これに対し手島も「いやいや冴えない。顔がボヤッとしてません?」と反抗すると、牧野も「胸も垂れてるおばさんに言われたくない」「おばさんのひがみにしか聞こえないです」とマジ顔で発言。
しゃべればしゃべるほど口も悪くなっていき、スタジオから笑いが発生していた。

しかし、視聴者の大半はこのバトルにドン引き。とくに牧野を気にかけていた男性ファンはかなり失望したようで、「ここまで落ちぶれるとは‥‥」「昔は好きだったけど今は残念としかいえない」「もう再生は不可能」「不貞はするもんじゃない」と、すっかり醒めてしまったという声が続出した。

「静岡でのアナウンサー時代に『美人すぎる地方女子アナ』と言われていたことがウソのようですね。
清楚イメージでのし上がった美女が不貞疑惑を被ってしまうと、何でもあり系のタレントたちと対峙させられるぐらいしか仕事がなくなるというわけです」(週刊誌記者)

ちなみに牧野はこの日で同番組を卒業したが、このままいくと、本当にテレビの仕事から全面撤退させられるかもしれない?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911203/
2017年4月9日 9時59分 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 10:52:05.40 ID:CAP_USER9
初回から今世紀ワースト2位の低視聴率でスタートしたNHK大河「おんな城主 直虎」。主演・柴咲コウ(35)の孤軍奮闘もむなしく、数字は下降の一途をたどるばかり‥‥。

「我が、井伊直虎である!」

3月26日放送の第12話で、ついに井伊家の領主としてアッパレ名乗りを上げた柴咲。
戦国時代におんな城主として活躍する姿を高らかにアピールしたばかりだが、行く手には暗雲が垂れこめている。
視聴率が初回16.9%から徐々に目減りし、子役から柴咲に役代わりとなった2月5日放送の第5話で一時持ち直したものの、再び下降の一途となっているからだ。

テレビ誌デスクが惨状を明かす。

「第11回放送の視聴率も結果として、前週の13.7%よりさらに0.8%マイナスの12.9%に落ちてしまった。
このまま下げ止まらなければ、歴代最下位の平均視聴率12.0%を記録した、『花燃ゆ』の二の舞となる可能性も出てきた」

もはや危険水域と言われる1桁台も、冗談には聞こえないジリ貧状態なのだ。

「そもそも、ムリに女性を主役とするために、『徳川四天王』の一人となる井伊直政を陰ながら支えただけの直虎を主役に据えたことが、問題ありでした。
他にも三浦春馬(26)と高橋一生(36)の幼なじみとの三角関係が描かれる恋愛劇、若い視聴者を意識したキャスティングなどが、
従来の重厚な大河を望むファンからそっぽを向かれてしまった」(前出・テレビ誌デスク)

コラムニストのペリー荻野氏はこう分析する。

「今回の大河をイマイチだと批判する人は、『ダイナミックな合戦シーンが少ない』『戦国らしくない大河が不満』なのでしょう。
確かに序盤を盛り上げた祖父・直平役の前田吟(73)ぐらいは、せめて無念の死をしっかり見せてほしかった。もったいない!」

家督を継ぐべき男たちが次々に命を落とし、女性の直虎が家督を継ぐことになるのだが、最期の姿は画面上では描かれなかった。
そのため、ネット上では、

「エー、直平も『ナレ死』なの!?」

などと悲鳴が数多く上げられていたのだ。「ナレ死」とは「ナレーションによる最期」で、死亡シーンの中では屈辱的な扱いとされている。
こうした悪評はすでに“城主・柴咲”の耳にも届いているという。

「当初、大河主演の大役の吉報が舞い込み大喜びしていた柴咲ですが、実際に撮影がスタートすると、戦国時代にもかかわらず合戦シーンなど派手なシーンがないことを残念がっていました。
最近では低い数字の凶報ばかりを耳にして、『台本が地味ですよね』と不満をブチまけています」(NHKドラマ関係者)

男勝りにもダメ出ししたのはいいが、もはや一国の城主として白旗を揚げてしまったか──それでも、前出・ペリー氏は見捨てない。

「毎年この時期はテレビの改編期で民放の特番などが重なるため、どうしても視聴率が伸び悩む。大河にとってはつらいシーズンなんです。
時代劇の最大の楽しみは、宮本武蔵なら巌流島、忠臣蔵なら討ち入り、などあらかじめわかっている一大イベントに向けて盛り上がっていくこと。
今回の『直虎』は、いつが見せ場かまだ見えてこない。今後、市川海老蔵(39)演じる信長も出てくるだけに、イベントはこれからだと思います」

信長、家康、大物武将に揉まれてこそ女城主に活路あり!?

http://news.livedoor.com/article/detail/12911198/
2017年4月9日 9時57分 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/09(日) 13:59:40.98 ID:CAP_USER9
 女優の尾野真千子さんが8日、東京都内で行われたオムニバス映画「ブルーハーツが聴こえる」の初日舞台あいさつに登場。同映画の中の「ハンマー(48億のブルース)」(飯塚健監督)で主演を務めた尾野さんは、テンポの早い会話劇が繰り広げられる台本の読み合わせで「訳が分からないから、とりあえず脚を組んでみた」と“大物女優”のような態度でごまかしたことを明かした。

 読み合わせについて、共演したお笑いトリオ「東京03」の角田晃広さんが「女子高生役の2人のやり取りが超早いから、後から来て(尾野さんは)、ちょっとビビってたでしょ?」と聞かれると、尾野さんは「だいぶビビった」と素直に本音をポロリ。「(脚を組んで)私できますって(アピールした)。そうするしかない。出来上がりすぎてて……」と、共演者の演技に感心していた。

 「ブルーハーツが聴こえる」は、1995年に解散したパンクバンド「THE BLUE HEARTS」の楽曲を、6人の監督がそれぞれ自由な解釈で映像化したオムニバス映画。「ハンマー(48億のブルース)」は、浮気した3年同せい中の劇団員の彼氏に怒りや不安をぶつけることができずにいた28歳の女性・一希(尾野さん)が、職場の先輩の久保(角田さん)と、店の常連のバンドガール女子高生二人組の助けを借りて、自分の殻を破ろうとする姿を描く。

 舞台あいさつには、「ハンマー(48億のブルース)」から尾野さん、飯塚監督、角田さん、伊藤沙莉さん、「ジョウネツノバラ」に主演した永瀬正敏さんと工藤伸一監督が登壇した。

 映画は、2015年に同バンド結成30周年を機に企画され、完成から約2年間を経ての全国公開となった。イベントでは、5月26日に台湾で公開されることも発表され、尾野さんは「みんなで、台湾行きましょうか!」と喜んだ。永瀬さんは「企画から携わった工藤監督は、この映画でどん底も味わったけれど、初日を迎えられた。監督のデビュー作です。おめでとうございます!」と工藤監督の苦労をねぎらっていた。

2017年04月08日
http://mantan-web.jp/2017/04/08/20170408dog00m200028000c.html
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