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1: なまえないよぉ~ 2020/01/20(月) 20:54:24.78
AKB48グループのライブイベント「リクエストアワー セットリストベスト50」の2日目公演が20日、東京・TDCホールで行われた。
アンコールでは、今年初の新曲となる57thシングル(タイトル未定)が3月18日に発売され、センターは16期生の山内瑞葵(18)が初めて務めることが発表された。

発表された瞬間、山内は信じられないといった表情。
「本当に今の状況を全く理解できてなくて…。選抜のメンバーさんがどんどん発表されて、センターは、ってなった時に、『私は入ってないのかな…』と思ったら、まさかの私だったので、震えが止まらないんです」と声を震わせ、「選んでいただいたからには、必死で前向きに私らしくAKB48を楽しく元気に皆さんに見てもらえるように頑張りたいと思います」と意気込みを語った。

山内は2016年10月、AKB48の16期生オーディションに合格。
18年3月発売の52ndシングル「Teacher Teacher」で初選抜入りを果たした。
18年の第10回選抜総選挙では92位だった。

AKB48加入前は子役として活動。
HKT48の活動を休止し、現在はグローバルガールズグループ・IZ*ONEに所属する宮脇咲良(21)と同じく、劇団四季のミュージカル「ライオンキング」にも出演した。
その際、関係者から観覧に訪れた宮脇を紹介され、AKBグループに憧れを持ったといい、ファンからは“宮脇2世”としての注目も浴びている。

また、4月2日に横浜アリーナで卒業コンサートを行うため、今回が“ラストシングル”となる峯岸みなみ(27)は、17年11月発売の「11月のアンクレット」以来、7作ぶりに選抜入り。
インディーズシングル「桜の花びらたち」を含め、通算40作目の選抜となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000132-dal-ent

選抜メンバー
山内瑞葵(センター)岡田奈々、岡部麟、小栗有以、柏木由紀
久保怜音(初選抜)白間美瑠、須田亜香里、瀧野由美子
田中美久、福岡聖菜、本間日陽、峯岸みなみ、向井地美音
武藤十夢、村山彩希、横山由依、吉田朱里

新センターAKB48 山内瑞葵
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/21(火) 06:48:35.75
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、予定より2週遅れてスタートを切った。沢尻エリカ被告の逮捕により、川口春奈が代役となり撮り直しが行われた影響だが、初回から川口が登場。ネットでは「もう代役じゃない」「違和感ない」などの声や「これが撮り直し」などの思いを抱く人、「沢尻エリカだったらどうなっていただろう」など、さまざまな声が上がり、注目の高さを伺わせた。

ようやく始まった20年大河。初回視聴率は19・1%(ビデオリサーチ日報調べ、関東地区)と、16年真田丸以来となる初回19%超えと、期待値の高さが数字となって現れた。

注目シーンの一つがやはり川口春奈の登場。沢尻被告が演じる予定だった斎藤道三(本木雅弘)の娘・帰蝶役。初回の終盤に登場し、馬に乗ってさっそうと城に向かうシーンこそ顔は映らなかったが、父・道三に「父上が戦を始めると聞き、馬を飛ばして帰って参りました」「御陣にお加え頂きたく」などりりしく訴えた。

ネットでも「帰蝶」が一時リアルタイムツイート上位に入るなど川口の演技に注目が集まった。「最初から川口春奈ちゃんで良かった」「頑張って」「もう代役じゃないと思います」「川口春奈の方が似合ってる」と歓迎の声や、「沢尻エリカのが見てみたかった」と残念がる声、「撮り直しは大変だったろうと察する」「帰蝶さん登場シーンのたびに、これ撮り直し大変だったろうなあと思ってしまうのはもう致し方ない」「この撮り直しのために本木雅弘や西村まさ彦を再招集したと思うとゾッとする」の声の一方「撮り直しってこと忘れてた」などさまざまな声があふれていた。

1/20(月) 15:43
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000058-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/21(火) 05:07:02.56
女優の山本美月(28歳)が、1月17日に放送されたバラエティ番組「福岡県の知られざる魅力を大発掘!福岡ゲンジン」(FBS福岡放送)に出演。芸能界に進むことが決まった当時の高校の様子を語った。

福岡県出身の山本は、この日、通っていた高校(筑紫女学園)の演劇部時代を回顧。当時の貴重な“初舞台”時の映像を観ながら、「入ってすぐに主役にさせられちゃって。クライマックスで台詞が飛んじゃって怖かった」「いろんな失敗が起こった舞台だったんで覚えてます」と想い出を語る。

そして、高校時代の恩師の先生が登場。当時の印象を「目立ったことはなくて。オタクですから、潜んでいろいろやってたんだと思う」と語ったが、山本が高校3年生のときに「東京スーパーモデルコンテスト」で優勝。雑誌「CanCam」専属モデルとなり、大きな転機が訪れた。

そのときの反響は「校内でもすさまじかった」といい、山本いわく「『CanCam』に載ったとき、みんな『サインくれ!』みたいになって」。また、先生によると「下級生が、美月をひと目見たいと、教室に押し寄せてた」そうだ。

現在、モデルとしても女優としても活躍する山本の姿を、「どういう気持ちで見ていますか?」と聞かれた先生は、「正直言うと、美月が出ているとストーリーが頭に入りません」とコメント。最後は「仕事がんばって、私生活も充実してくれると先生としては嬉しいです。活躍祈ってます」と、山本にエールを贈った。

2020年1月19日 7時56分 ナリナリドットコム 
山本美月が高校時代語る「CanCamに載ったら…」 
https://www.narinari.com/Nd/20200158021.html 

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【山本美月が高校時代語る「CanCamに載ったら…」】の続きを読む