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1: なまえないよぉ~ 2019/09/16(月) 11:51:57.23
女優の本田翼(27歳)が、9月15日に放送されたバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演。高校生の頃にバイトで働いていた寿司屋の店長と10年振りに再会した。

高校生でモデルとして活動を始めた本田だが、当時は仕事が無く、生活費と大学へ行く学費を稼ぐために、東京・三鷹にある寿司屋で働き始めたという。バイトは順調だったが、2年目にオーディションの都合でバイトをすっぽかしてしまい、「明日から来なくていよ」とクビになってしまったとのこと。

この件について、「謝罪したい」という本田のために、スタジオには寿司屋の店長が登場。

店長によると、本田がすごくかわいい娘だったので、面接のときに最上級のお寿司を振る舞い、その後も特別に美味しいまかないを出していたそう。また、お客も本田に会えて喜んでいたと当時を振り返る。

本田に「明日から来なくていい」と言ったのは、臨時で雇ったアルバイトの手前しかたなかったそうで、本田にクビを言い渡したことを「今でも悔やんでいる」と語ると、本田は恐縮。改めて「本当に申し訳ないことをしてしまいました。本当にごめんなさい」と謝罪した。

https://www.narinari.com/Nd/20190956324.html 
2019/09/16 08:20 
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/15(日) 02:31:32.50
テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』は、1986年の放送開始以来、33年にわたり“金曜よる8時”にレギュラー放送されてきたが、10月から“金曜よる9時”に枠移動することになっている。番組史上初となる放送時間変更を、広く視聴者に伝えるため、きのう13日放送の2時間スペシャル内で放送されたPR映像が話題を呼んでいる。

【写真】タモリと並木万里菜アナウンサーのMCは変わらず

 厳かな雰囲気の中、記者会見場に登場したタモリは、緊張の面持ちで口を開く。その口から発表された内容は「10月からのMステの放送時間」。一礼して登壇し、おもむろに「九時」と記された墨書を掲げる姿は、さながら今年の4月1日にあった“あの会見”のよう。多くの視聴者がちょっとした既視感を覚えながら、楽しんだようだ。

 撮影では、「九時」を掲げるタイミングがなかなか難しく、何テイクも撮っていたタモリ。ディレクターからの細かい指示を聞き、「難しいね!」と笑いながらも真剣に撮影に挑んでいたという。

 PR映像が流れた直後、SNS上には、「かわいい!」「タモリさんのお笑いのセンス、ツボ!」「令和じゃなくて九時だったwww」「九時おじさん(笑)」などと、話題になり、スタジオで照れるタモリに対しても「タモリさん可愛すぎる。タモリ担になりそう」と、愛を叫ぶ視聴者もいたほど。

 時を同じくして、『ミュージックステーション』の公式ツイッターにも、番組放送中の夜「9時」にこのPR動画がアップされ、投稿されてわずか数時間で2万件を超える反応があったという。

 放送中にはGENERATIONSのALANがタモリの背後で「九時」の墨書を持ったり、楽屋からスタジオへ移動しながら歌った際にはRYUTOが「九時」の墨書とともに腹筋パフォーマンス。さらに、8時台のトリを飾ったPerfumeは、エンディングで「9時台でも頑張ってください!」とタモリにエールを送るなど、出演アーティストも一丸となってMステのお引越しを応援していた。

9/14(土) 20:00配信 オリコンニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000340-oric-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/15(日) 14:11:30.62
5月にアイドルを卒業し、研音に所属して新たな芸能活動を歩み始めた、女優の山口真帆(やまぐち・まほ/23)が、24歳の誕生日となる17日に1st写真集「present」を発売。モデルプレスのインタビューに応じ、再始動の心境を語ってくれた。【前編】 

※中略

■山口真帆、上京後の生活明かす

― 今の事務所に移籍が決まったときはどんな心境でしたか?

山口:どうだったかな…覚えてないんです(笑)。でもすごく温かく迎えてくれて、人の優しさに触れましたね。ふとしたときに涙が出ちゃう感じでした。

― 移籍されてから上京されたのはいつ頃?

山口:6月です。

― この数ヶ月はどんな日々を過ごされていましたか?

山口:私青森出身で暑いのがすごく苦手なので、暑くて外に出られなくて、熱中症になったりもしちゃいました。

― 東京の印象はいかがですか?

山口:「皆すごい急いでいるな」と思います(笑)。電車に乗るのが大変です。北国の人は結構マイペースなので、東京は5分待てばすぐ次の電車が来るけど、皆ヒャッ!と(手振りを付けて表現)乗っていくので、朝にジムに通っていたときは満員電車で「もうダメかもしれない」と思って、空くまで何本か見送ったりしていました。今でも上りと下りで乗る電車を間違えたり、1個飛ばすやつあるじゃないですか?

― 急行とか?

山口:そうです!飛ばしちゃいけない駅から乗り換えるつもりだったのにそれに乗っちゃったり。あとは出口がすごくいっぱいあってどこから出れば分からなくて、そういうのはまだ慣れていないかもしれないです(笑)。

■山口真帆、女優を目指す理由

― ファンの方の声はチェックされていましたか?

山口:ファンの方が事務所に送ってくれたファンレターやTwitterに下さったリプライは見ていました。

― 次の道として、女優を目指そうと思った理由は?

山口:すごく自分がなくて周りに合わせてしまうタイプだったので、初めてお芝居をした時に、違う人になれるのが楽しかったんです。今までは人に合わせてきた自分がコンプレックスだったんですけど、そういうところがプラスになるお仕事だと思うし、今が楽しいので、これから色々な姿の私をファンの方に見てもらえたらなと思います。

― 「モデルになりたい」という夢も変わらず?

山口:そうですね。ファッション誌や美容誌にも出られるようになりたいなと思っていて、お肌とかちゃんと気をつけています。

■山口真帆の“夢を叶える秘訣”

― では、ファンの方に向けて、今後の活動についてメッセージを。

山口:まずは写真集を見てもらって、「これから山口は女優としてやっていけるのか」を感じていただけたらと思います。そして、この写真集を名刺代わりにこれから色んな活動を行っていければいいなと思っています。ファンの方には沢山心配をかけたし、自分の実力以上のものを色々な人に期待されていたりもするんですけど、それに見合ったことができるように、1つ1つ頑張っていきたいなと思うので、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。

― 最後に山口さんの“夢を叶える秘訣“を教えて下さい。

山口:自分の願望を口にしたり、感情を相手にストレートに出したりするのは、コミュニケーションとして良いことだと思うんですけど、それをやりすぎてしまうと自分の限界を相手にも知らせてしまうこともあると思います。私は、自分の中にあるものは秘めていながらも、夢は大きく持っても良いと思うけど、与えられたことを1つ1つ積み重ねていくことも大事だと思います。

― ありがとうございました。

2019.09.15 12:00 モデルプレス
https://mdpr.jp/interview/detail/1871756
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【山口真帆、女優転身への思い…上京後の生活語る「みんなすごい急いでる」】の続きを読む